- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因、償却方法及び償却期間
取得原価が被取得企業の純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
なお、当連結会計年度末において、企業結合日における識別可能資産及び負債の特定を精査中であり、取得原価の配分は完了しておりません。よって、のれんの金額は暫定的な会計処理を行っており、償却方法及び償却期間についても精査中であります。
2014/08/29 16:07- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が565百万円、退職給付に係る負債が1,139百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が314百万円増加しております。
なお、1株当たり純資産額は、8円53銭増加しております。
2014/08/29 16:07- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価額等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/08/29 16:07- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/08/29 16:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況については、「第2[事業の状況] 1[業績等の概要] (2) キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりです。
③資産、負債及び純資産
a.資産
2014/08/29 16:07- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの:決算日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの:移動平均法による原価法
2014/08/29 16:07- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年5月31日) | 当連結会計年度(平成26年5月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 26,253 | 27,181 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 5,337 | 6,083 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 20,915 | 21,097 |
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