8750 第一ライフグループ

8750
2026/05/01
時価
5兆1539億円
PER 予
12.38倍
2011年以降
3.7-88.28倍
(2011-2025年)
PBR
1.24倍
2011年以降
0.28-2.34倍
(2011-2025年)
配当 予
3.65%
ROE 予
10%
ROA 予
0.56%
資料
Link
CSV,JSON

第一ライフグループ(8750)の経常収益 - 海外保険事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年12月31日
8148億3200万
2016年3月31日 +37.68%
1兆1218億
2016年6月30日 -72.47%
3087億8500万
2016年9月30日 +93.63%
5978億9700万
2016年12月31日 +55.32%
9286億5800万
2017年3月31日 +47.93%
1兆3737億
2017年6月30日 -73.08%
3697億6800万
2017年9月30日 +99.15%
7364億600万
2017年12月31日 +50.49%
1兆1082億
2018年3月31日 +31.88%
1兆4615億
2018年6月30日 -78.67%
3117億1300万
2018年9月30日 +109.07%
6517億700万
2018年12月31日 +61.25%
1兆508億
2019年3月31日 +27.69%
1兆3418億
2019年6月30日 -63.65%
4877億3400万
2019年9月30日 +89.34%
9234億8100万
2019年12月31日 +46.13%
1兆3495億
2020年3月31日 +37.42%
1兆8544億
2020年6月30日 -61.59%
7123億7200万
2020年9月30日 +15.14%
8202億3600万
2020年12月31日 +57.34%
1兆2905億
2021年3月31日 +44.76%
1兆8681億
2021年6月30日 -70.68%
5476億6600万
2021年9月30日 +104.07%
1兆1176億
2021年12月31日 +40.56%
1兆5709億
2022年3月31日 +42.78%
2兆2429億
2022年6月30日 -69.15%
6918億5200万
2022年9月30日 +144.28%
1兆6900億
2022年12月31日 +44.29%
2兆4385億
2023年3月31日 +7.72%
2兆6268億
2023年6月30日 -70.79%
7672億3300万
2023年9月30日 +111.32%
1兆6212億
2023年12月31日 +39.74%
2兆2655億
2024年3月31日 +39.03%
3兆1498億
2024年9月30日 -38.99%
1兆9216億
2025年3月31日 +90.93%
3兆6690億
2025年9月30日 -55.28%
1兆6408億

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)5,191,2449,873,251
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)316,196562,299
(注)当社は2025年4月1日付で当社普通株式1株を4株に分割しております。これに伴い、株式の分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定して1株当たり中間(当期)純利益金額を算定しております。
2025/06/19 17:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「国内保険事業」は国内の保険事業を行っている子会社から構成されており、「海外保険事業」は海外の保険事業を行っている子会社及び関連会社から構成されております。「国内保険事業」及び「海外保険事業」のどちらにも該当しない当社、子会社及び関連会社は「その他事業」としており、主にグループ会社の経営管理及び非保険事業(アセットマネジメント事業・新規事業)であります。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2025/06/19 17:12
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△1,500,079百万円は、主に経常収益のうちその他経常収益1,469,082百万円、経常費用のうち売買目的有価証券運用損8,611百万円について、連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金繰入額、経常収益のうち売買目的有価証券運用益にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△269,583百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額△3,796,815百万円は、主に関係会社株式の消去額であります。
(4) セグメント負債の調整額△876,423百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
(5) その他の項目の調整額は、主にセグメント間取引の消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/19 17:12
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%を占めるものがないため、主要な顧客ごとの記載を省略しております。
2025/06/19 17:12
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、市場実勢価格等に基づいております。2025/06/19 17:12
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社は、主に国内外の生命保険会社を子会社等とする保険持株会社であり、これらの会社の経営管理等を行っております。また、これらの会社は保険業法等の規制環境の下にあります。
従って、当社は、傘下の子会社等を基礎としたセグメントから構成されており、「国内保険事業」、「海外保険事業」、「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。
「国内保険事業」は国内の保険事業を行っている子会社から構成されており、「海外保険事業」は海外の保険事業を行っている子会社及び関連会社から構成されております。「国内保険事業」及び「海外保険事業」のどちらにも該当しない当社、子会社及び関連会社は「その他事業」としており、主にグループ会社の経営管理及び非保険事業(アセットマネジメント事業・新規事業)であります。
2025/06/19 17:12
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 経常収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/19 17:12
#8 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年3月31日現在
国内保険事業49,237
海外保険事業9,668
その他事業1,909
(注) 従業員数は、就業人員数(当社及び連結子会社から他社への出向者を除き、他社から当社及び連結子会社への出向者を含んでおります。)であり、執行役員は含んでおりません。また、パートタイマー等の臨時従業員数は従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
(2) 提出会社の状況
2025/06/19 17:12
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2025/06/19 17:12
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益
経常収益は9兆8,732億円(前期比10.5%減)となりました。経常収益の内訳は、保険料等収入が6兆7,959億円(同9.7%減)、資産運用収益が2兆5,284億円(同16.7%減)、その他経常収益が5,489億円(同17.3%増)となっております。
a 保険料等収入
2025/06/19 17:12
#11 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は1,712億円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称設備投資の金額(億円)
国内保険事業1,488
海外保険事業214
その他事業9
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
2025/06/19 17:12
#12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(1) 株式売却の理由
当社は2008年のオーシャンライフ社への出資を含む戦略的業務提携を開始して以来、15年以上に渡りオーシャンライフ社の企業価値向上、タイ生命保険市場の発展への貢献、タイに進出している日系企業への団体保険商品の提供等に取り組んできました。今般、中期経営計画における当社海外保険事業戦略等も踏まえたうえで、株主間で協議した結果、DLIHDが保有するオーシャンライフ社の全株式をオーシャンライフ社の創業者一族に譲渡することが双方にとって最善策であるとの判断で創業者一族と合意しました。
(2) 売却の時期
2025/06/19 17:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。