有価証券報告書-第38期(平成27年9月21日-平成28年2月29日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
1 前連結会計年度において「売掛金」に含めておりましたテナント店舗の売上金等(当連結会計年度60,632千円)については、株式会社イズミの子会社となったことに伴い表示方法を統一するため、当連結会計年度より「預け金」として「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「売掛金」に表示しておりました51,360千円は、「預け金」として「その他」に含めて組み替えております。
2 前連結会計年度において「売掛金」に含めておりました未回収金券等(当連結会計年度69,291千円)については、株式会社イズミの子会社となったことに伴い表示方法を統一するため、当連結会計年度より「未収入金」として「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「売掛金」に表示しておりました108,994千円は、「未収入金」として「その他」に含めて組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めておりました転貸損失引当金繰入額(当連結会計年度216,407千円)については、金額的重要度が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた95,209千円は、「転貸損失引当金繰入額」20,100千円、「その他」75,109千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
1 前連結会計年度において「売掛金」に含めておりましたテナント店舗の売上金等(当連結会計年度60,632千円)については、株式会社イズミの子会社となったことに伴い表示方法を統一するため、当連結会計年度より「預け金」として「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「売掛金」に表示しておりました51,360千円は、「預け金」として「その他」に含めて組み替えております。
2 前連結会計年度において「売掛金」に含めておりました未回収金券等(当連結会計年度69,291千円)については、株式会社イズミの子会社となったことに伴い表示方法を統一するため、当連結会計年度より「未収入金」として「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「売掛金」に表示しておりました108,994千円は、「未収入金」として「その他」に含めて組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めておりました転貸損失引当金繰入額(当連結会計年度216,407千円)については、金額的重要度が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた95,209千円は、「転貸損失引当金繰入額」20,100千円、「その他」75,109千円として組み替えております。