テクミラ HD(3627)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 4億412万
- 2010年2月28日 +15.28%
- 4億6588万
- 2011年2月28日 +12.16%
- 5億2253万
- 2012年2月29日 +2.68%
- 5億3651万
- 2013年2月28日 -40.73%
- 3億1800万
- 2014年2月28日 -49.62%
- 1億6021万
- 2015年2月28日
- -4億1396万
- 2016年2月29日
- 7665万
- 2017年2月28日
- -2億7197万
- 2018年2月28日 -18.9%
- -3億2336万
- 2019年2月28日
- 5億449万
- 2020年2月29日 +73.54%
- 8億7551万
- 2021年2月28日 -72.65%
- 2億3941万
- 2022年2月28日 +115.78%
- 5億1660万
- 2023年2月28日 -65.05%
- 1億8057万
- 2024年2月29日
- -1億2297万
- 2025年2月28日
- 9138万
- 2026年2月28日 -19.71%
- 7337万
個別
- 2009年2月28日
- 4億1289万
- 2010年2月28日 -4.78%
- 3億9314万
- 2011年2月28日 +0.24%
- 3億9411万
- 2012年2月29日 -41.68%
- 2億2985万
- 2013年2月28日 -23.86%
- 1億7501万
- 2014年2月28日 -11.96%
- 1億5407万
- 2015年2月28日
- -4億2113万
- 2016年2月29日
- 6161万
- 2017年2月28日
- -2億8382万
- 2018年2月28日 -11.52%
- -3億1651万
- 2019年2月28日
- 1億3135万
- 2020年2月29日 -69.6%
- 3992万
- 2021年2月28日 +65.9%
- 6623万
- 2022年2月28日 -3.27%
- 6406万
- 2023年2月28日 +136.95%
- 1億5181万
- 2024年2月29日 -12.43%
- 1億3293万
- 2025年2月28日
- -5017万
- 2026年2月28日
- -3928万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費の調整額24,442千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2026/05/28 15:31
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△478,942千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△328,875千円、のれんの償却額△150,066千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
(2) 減価償却費の調整額21,374千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
4.報告セグメントに対して特定の資産の配分はしておりませんが、減価償却費は配分しております。2026/05/28 15:31 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/05/28 15:31
当社グループは、中長期的な事業規模拡大と利益の増大、および効率的な株主資本の運用による継続的な企業価値向上を目指しております。このような観点から、当社グループの重視する経営指標は、調整後EBITDA(営業利益と減価償却費(のれんに係る償却費などを含む)及び為替差損益の合計額)、経常利益、純利益、及び自己資本利益率(ROE)と考えており、これらの目標を設定し、その達成に向けて取り組んでまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、自社事業として最も規模が大きいコンシューマ&コンテンツ事業については、当期は新作ゲームの投入がなく旧作ゲームの販売に注力しましたが、「Crunchyroll Game Vault」を通じたスマートフォン向け展開、年末商戦に向けた「クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』&『炭の町のシロ』2in1パック」の導入など好調な販売が続きました。また、2026年7月に発売を予定している新作ゲーム「カルドセプト ビギンズ」の開発も順調に進んでおります。2026/05/28 15:31
以上の展開の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、10,405,091千円(前期比6.8%減)となりました。また、営業利益は73,376千円(前期比19.7%減)、経常利益については93,112千円(前期比9.2%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は、コスト効率の向上に向けて事業会社本社拠点を集約することを決定したため、これに係る概算費用の引当を特別損失として計上した結果、58,785千円の純損失(前期は親会社株主に帰属する当期純損失140,530千円)となりました。
セグメント別の事業動向については以下の通りです。