- 3479
- 2026/09/04
- 時価
- 801億円
- PER 予
- 17.94倍
- 2018年以降
- 赤字-117.74倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2018年以降
- 1.04-17.32倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 4 業績の季節的変動2020/10/15 17:04
当社グループは、顧客企業における採用活動や新入社員研修を中心とした利用が、利用目的の比較的多くを占める傾向にあることから、業績は季節的に変動し、売上高・営業利益ともに下期より上期、特に第1四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 連結業績 (単位:百万円)2020/10/15 17:04
(注1)EBITDAは、営業利益又は営業損失に減価償却費、のれん償却費、長期前払費用償却及び顧客関連資産等の無形資産償却費を加算して算出しています。2020年2月期第2四半期累計(注2) 2021年2月期第2四半期累計 前年同期比 売上高 24,272 20,544 △15.4% EBITDA(注1) 4,858 729 △85.0%
(注2)2021年2月期第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2020年2月期に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響)2020/10/15 17:04
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大及び2020年4月に発出された緊急事態宣言に伴う会議室利用客の減少や宿泊施設の休業等を受け、当第2四半期連結累計期間の売上高の減少等、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を受けております。しかしながら、2020年5月25日の全国的な緊急事態宣言の解除以降、緩やかに経済状況は回復し、第4四半期末までには収束するものと予想しており、それに伴って当社グループの業績も第3四半期以降は一定の回復をするものと見込んでおります。当社グループは、上述した仮定のもとに、固定資産(のれんを含む)の減損について、重要な会計上の見積りの要素である将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。この結果、固定資産の減損損失548百万円を計上しております。
なお、この仮定は不確実性が高く、収束が遅延し、事態がさらに長期化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。