営業外収益
連結
- 2020年2月29日
- 1億5500万
- 2021年2月28日 +688.39%
- 12億2200万
個別
- 2020年2月29日
- 4億1800万
- 2021年2月28日 +144.26%
- 10億2100万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/05/28 15:23
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 営業外収益のその他 - 0
(1)ストック・オプションの内容 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経常損失)2021/05/28 15:23
営業外収益は、1,222百万円(前期比687.8%増)となりました。その主な要因は、コロナ禍を原因とする売上の減少に伴い申請した助成金収入、営業補償金等を計上したことによるものであります。
営業外費用は、1,046百万円(前期比39.1%減)となりました。その主な要因は、前期に発生した株式取得に伴う支払手数料が、当期では発生しなかったことによる減少によるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2021/05/28 15:23
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」、「営業補償金」、「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」に表示しておりました「その他」50百万円は、「助成金収入」2百万円、「営業補償金」3百万円、「その他」43百万円及び「特別利益」の「固定資産売却益」1百万円として組替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/05/28 15:23
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」、「営業補償金」、「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。また、前連結会計年度において、「営業外収益」に独立掲記しておりました「貸倒引当金戻入額」、「法人税等還付加算金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」に表示しておりました「貸倒引当金戻入額」16百万円、「法人税等還付加算金」31百万円、「その他」68百万円は、「助成金収入」4百万円、「営業補償金」3百万円、「その他」107百万円、「特別利益」の「固定資産売却益」1百万円として組替えております。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2021/05/28 15:23
前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 売上高 48百万円 売上高 11百万円 営業費用営業外収益 2,557356 営業費用営業外収益 1,517490