有価証券報告書-第16期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」に独立掲記しておりました「建設仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より有形固定資産の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建設仮勘定」17百万円、「その他」82百万円は、「有形固定資産」の「その他」99百万円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」、「営業補償金」、「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」に表示しておりました「その他」50百万円は、「助成金収入」2百万円、「営業補償金」3百万円、「その他」43百万円及び「特別利益」の「固定資産売却益」1百万円として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」に独立掲記しておりました「建設仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より有形固定資産の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建設仮勘定」17百万円、「その他」82百万円は、「有形固定資産」の「その他」99百万円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」、「営業補償金」、「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」に表示しておりました「その他」50百万円は、「助成金収入」2百万円、「営業補償金」3百万円、「その他」43百万円及び「特別利益」の「固定資産売却益」1百万円として組替えております。