有価証券報告書-第20期(2024/03/01-2025/02/28)
(追加情報)
(1) 比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
前連結会計年度におけるリリカラ株式会社の持分法適用関連会社化について、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定された負ののれん相当額が345百万円増加しております。この結果、比較情報における投資有価証券及び持分法による投資利益がそれぞれ345百万円増加しております。
(2) 持分法適用関連会社化に伴う暫定的な会計処理の確定
当連結会計年度において、株式会社ノバレーゼの株式を取得したことに伴い持分法適用の範囲に含めており、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末に確定し、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
(3) 持分法適用関連会社化に伴う暫定的な会計処理の実施
当連結会計年度において、株式会社スペースマーケットの株式を取得したことに伴い、持分法適用の範囲に含めております。
なお、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的な会計処理を行っております。
(1) 比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
前連結会計年度におけるリリカラ株式会社の持分法適用関連会社化について、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定された負ののれん相当額が345百万円増加しております。この結果、比較情報における投資有価証券及び持分法による投資利益がそれぞれ345百万円増加しております。
(2) 持分法適用関連会社化に伴う暫定的な会計処理の確定
当連結会計年度において、株式会社ノバレーゼの株式を取得したことに伴い持分法適用の範囲に含めており、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末に確定し、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
(3) 持分法適用関連会社化に伴う暫定的な会計処理の実施
当連結会計年度において、株式会社スペースマーケットの株式を取得したことに伴い、持分法適用の範囲に含めております。
なお、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的な会計処理を行っております。