固定資産
連結
- 2013年8月31日
- 751億800万
- 2014年8月31日 +15.94%
- 870億8000万
個別
- 2013年8月31日
- 300億
- 2014年8月31日 +4.8%
- 314億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/02 13:47
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2014/12/02 13:47
① 有形固定資産
主として建物、POSレジ及びゴンドラ什器(器具備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2014/12/02 13:47
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2014/12/02 13:47前連結会計年度
(自 平成24年9月1日
至 平成25年8月31日)当連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)建物及び構築物 87 - 土地 12 - その他(器具備品等) 0 - 計 100 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2014/12/02 13:47前連結会計年度
(自 平成24年9月1日
至 平成25年8月31日)当連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)建物及び構築物 74 78 その他(器具備品等) 47 122 計 121 200 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/02 13:47
(単位:百万円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにウエルシア京都株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにウエルシア京都株式会社株式の取得価額とウエルシア京都株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2014/12/02 13:47
固定資産 725 百万円 のれん 491 〃 株式の取得価額 1,216 百万円 取得のための支出 1,216 百万円 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財規第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)2014/12/02 13:47
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産合計は78,274百万円となり、前連結会計年度末に比べて13,982百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、現金及び預金が7,553百万円、商品が4,277百万円増加したことによるものであります。2014/12/02 13:47
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産合計は87,080百万円となり、前連結会計年度末に比べて11,972百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、有形固定資産が12,505百万円増加したものの、のれんが806百万円減少したことによるものであります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/12/02 13:47
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 期首残高 1,921 2,184 有形固定資産の取得による増加額 238 292 連結範囲の変更による増加額 107 - - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/12/02 13:47
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #12 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により新たに連結子会社となった株式会社ドラッグフジイの連結開始時の資産及び負債の主な内容は次の通りであります。2014/12/02 13:47
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)流動資産 2,329百万円 固定資産 3,388百万円 資産合計 5,717百万円