大塚 HD(4578)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月31日
- 53億4000万
- 2010年3月31日 +89.12%
- 100億9900万
- 2011年3月31日 -37.41%
- 63億2100万
- 2012年3月31日 +80.16%
- 113億8800万
- 2013年3月31日 +132.59%
- 264億8700万
- 2014年3月31日 -40.05%
- 158億8000万
- 2014年12月31日 +12.65%
- 178億8900万
- 2015年12月31日 +16.22%
- 207億9000万
個別
- 2017年12月31日
- 100万
- 2018年12月31日 +100%
- 200万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 2億7100万
- 2020年12月31日 -77.49%
- 6100万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 41億1100万
- 2022年12月31日 -74.17%
- 10億6200万
- 2023年12月31日 +323.16%
- 44億9400万
- 2024年12月31日 -99.76%
- 1100万
有報情報
- #1 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.建設中の有形固定資産項目に関する金額は、上記の中で、建設仮勘定の科目により表示しております。2026/03/26 10:13
2.有形固定資産の各項目に関する金額は、使用権資産の金額を含めて表示しております。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- AVP-786については、2024年2月に終了したフェーズⅢ試験(305試験)の結果を詳細に解析し、総合的に検討した結果、本剤の開発を中止することを決定し、仕掛研究開発の帳簿価額を使用価値である回収可能価額ゼロまで減額したものであります。2026/03/26 10:13
デジタルメディスン関連資産については、米国での「エビリファイ マイサイト」の販売終了の意思決定等の影響により収益性が低下したため、事業に関連する有形固定資産のほぼすべて(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、建設仮勘定)及び無形資産(仕掛研究開発、商標権及び販売権等、その他無形資産)の帳簿価額を使用価値である回収可能価額ゼロまで減額し、減損損失11,119百万円(うち、建物及び構築物168百万円、機械装置及び運搬具698百万円、工具器具及び備品0百万円、建設仮勘定1,012百万円、仕掛研究開発2,837百万円、商標権及び販売権等565百万円、その他無形資産5,836百万円)を計上しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接付随する費用、資産の解体及び撤去並びに原状回復費用の当初見積額等を含めております。2026/03/26 10:13
土地及び建設仮勘定以外の資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりであります。
・建物及び構築物 :2-65年