建設仮勘定
個別
- 2022年12月31日
- 10億6200万
- 2023年12月31日 +323.16%
- 44億9400万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/03/29 16:07
前連結会計年度における売却目的で保有する資産のうち主なものは、医療関連事業及び消費者関連事業において、遊休資産の売却の意思決定により、当該資産を売却目的で保有する資産に分類したものです。売却目的で保有する資産については、帳簿価額又は売却コスト控除後の公正価値のいずれか低い方の金額で測定しております。売却目的で保有する資産の公正価値は、売却予定価格から処分費用を控除したものであり、ヒエラルキーはレベル3であります。なお、公正価値ヒエラルキーについては、注記「33.金融商品」に記載しております。当該資産については、前連結会計年度において、236百万円の減損損失を計上しており、連結損益計算書の「減損損失」に計上しております。なお、当連結会計年度中に売却が完了しております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 有形固定資産 建設仮勘定 91 - 合計 91 - - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.建設中の有形固定資産項目に関する金額は、上記の中で、建設仮勘定の科目により表示しております。2024/03/29 16:07
2.有形固定資産の各項目に関する金額は、使用権資産の金額を含めて表示しております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接付随する費用、資産の解体及び撤去並びに原状回復費用の当初見積額等を含めております。2024/03/29 16:07
土地及び建設仮勘定以外の資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりであります。
・建物及び構築物 :2-65年