- 4578
- 2026/08/27
- 時価
- 6兆6136億円
- PER 予
- 18.03倍
- 2011年以降
- 7.94-38.31倍
(2011-2025年) - PBR
- 1.98倍
- 2011年以降
- 0.81-1.9倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 1.64%
- ROE 予
- 10.96%
- ROA 予
- 8.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大塚 HD(4578)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 1721億9600万
- 2009年12月31日
- -156億6200万
- 2010年3月31日 -79.66%
- -281億3900万
- 2010年9月30日 -35.05%
- -380億300万
- 2010年12月31日
- 1218億6200万
- 2011年3月31日 -6.73%
- 1136億5500万
- 2011年9月30日
- -170億400万
- 2012年3月31日 -141.5%
- -410億6500万
- 2012年9月30日 -34.34%
- -551億6700万
- 2013年3月31日 -30.31%
- -718億8900万
- 2013年9月30日
- -569億6200万
- 2014年3月31日 -17.09%
- -666億9500万
- 2014年9月30日
- -41億4400万
- 2014年12月31日 -767.69%
- -359億5700万
- 2015年6月30日
- 2136億6200万
- 2015年12月31日 -17.39%
- 1765億500万
- 2016年6月30日
- -434億2700万
有報情報
- #1 注記事項-財務活動から生じた負債の変動、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 38.財務活動から生じた負債の調整表2026/03/26 10:13
財務活動によるキャッシュ・フローに分類される負債の調整表は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ キャッシュ・フローの状況2026/03/26 10:13
当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は534,645百万円となり、前連結会計年度末より108,471百万円増加しました。当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、403,579百万円となりました。一方で、将来の持続的成長に向けて、主に医療関連事業においてアラリス社及び大塚ICUメディカル社を新たに子会社化したこと、医療関連事業及びニュートラシューティカルズ関連事業を中心に設備投資等を行ったこと、持分法適用関連会社であったマイクロポート社株式の売却等により、投資活動によるキャッシュ・フローは、△161,585百万円となりました。また、社債の発行を行った一方で、資本効率の向上及び株主還元のため、自己株式の取得を行うとともに、リース負債の返済、配当金の支払いを行ったことにより、財務活動によるキャッシュ・フローは、△137,344百万円となりました。
これらの結果、営業活動によるキャッシュ・イン・フローは、投資活動及び財務活動を合わせたキャッシュ・アウト・フローを上回り、現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末より増加し、534,645百万円となりました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/26 10:13
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 自己株式の取得による支出 △50,016 △70,096 非支配持分からの子会社持分取得による支出 △2,474 △972 財務活動によるキャッシュ・フロー △189,367 △137,344