大塚 HD(4578)の営業利益(△損失) - その他の事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 31億500万
- 2019年6月30日 +128.47%
- 70億9400万
- 2019年9月30日 +37.07%
- 97億2400万
- 2020年3月31日 -71.12%
- 28億800万
- 2020年6月30日 +165.6%
- 74億5800万
- 2020年9月30日 +71.29%
- 127億7500万
- 2021年3月31日 -59.81%
- 51億3400万
- 2021年6月30日 +83%
- 93億9500万
- 2021年9月30日 +30.12%
- 122億2500万
- 2022年3月31日 -66.85%
- 40億5200万
- 2022年6月30日 +94.3%
- 78億7300万
- 2022年9月30日 +25.17%
- 98億5500万
- 2023年3月31日 -62.62%
- 36億8400万
- 2023年6月30日 +108.96%
- 76億9800万
- 2023年9月30日 +26.07%
- 97億500万
- 2024年3月31日 -80.26%
- 19億1600万
- 2024年6月30日 +151.41%
- 48億1700万
- 2024年9月30日 +39.07%
- 66億9900万
- 2025年3月31日 -73.15%
- 17億9900万
- 2025年6月30日 +178.49%
- 50億1000万
- 2025年9月30日 +42.22%
- 71億2500万
- 2026年3月31日 -58.95%
- 29億2500万
有報情報
- #1 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/03/26 10:13
(注)1.従業員は就業人員であります。2025年12月31日現在 消費者関連事業 590 (107) その他の事業 3,143 (538) 報告セグメント計 36,255 (4,801)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は持株会社として、グループ戦略の立案・決定、グループ経営のモニタリング機能を果たすとともに、グループ会社に対して、各種共通サービスの提供を行っており、事業活動は、当社傘下の子会社及び関連会社が展開しております。2026/03/26 10:13
当社グループは、事業の核をヘルスケアに置いて、国内・海外で医療関連、ニュートラシューティカルズ関連、消費者関連及びその他の事業活動を展開しており、「医療関連事業」、「ニュートラシューティカルズ関連事業」、「消費者関連事業」及び「その他の事業」の4つを報告セグメントとしております。
「医療関連事業」は、治療薬及び輸液等を生産及び販売しております。「ニュートラシューティカルズ関連事業」は、機能性飲料等、医薬部外品及び栄養補助食品等を生産及び販売しております。「消費者関連事業」は、ミネラルウォーター、嗜好性飲料及び食品等を生産及び販売しております。「その他の事業」は、商品の保管、保管場所の提供、化学薬品及び液晶評価機器・分光分析機器他を生産及び販売しております。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 10:13
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 消費者関連事業 454 420 その他の事業 121 1,181 全社 47 55
前連結会計年度に認識した医療関連事業における減損損失119,682百万円は、有形固定資産に係る減損損失3,569百万円、無形資産に係る減損損失116,112百万円であり、主にAVP-786の減損損失102,839百万円とデジタルメディスン関連資産の減損損失11,119百万円であります。 - #4 研究開発活動
- 消費者関連事業における研究開発費は、630百万円です。2026/03/26 10:13
(その他の事業)
当事業においては、独自技術を基盤に、有機、無機の合成技術を主体とした新製品や次世代分野の研究開発を行っています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- *4 インテージ SRI+2026/03/26 10:13
(その他の事業)
当連結会計年度における売上収益は115,922百万円(前期比2.0%増)、事業利益は7,469百万円(同7.4%増)となりました。