- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/08/11 16:13- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の変更)
有形固定資産の減価償却方法について、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より当社及び主要な国内連結子会社について定額法に変更しております。
2014/08/11 16:13- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額(負ののれんの償却額を含む)は、次のとおりであります。
2014/08/11 16:13- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の変更)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法について、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より当社及び主要な国内連結子会社について定額法に変更しております。
また、上記の減価償却方法の変更とあわせて、主要な国内連結子会社は一部の有形固定資産の耐用年数を変更しております。
これらの変更に伴い、従来と同一の減価償却方法並び耐用年数によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「医療関連事業」で792百万円増加し、「ニュートラシューティカルズ関連事業」で303百万円減少し、「消費者関連事業」で4百万円減少し、「その他の事業」で110百万円減少し、「調整額」で72百万円増加しております。2014/08/11 16:13 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産の部
当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,996,252百万円(前連結会計年度末は2,028,399百万円)となり、32,147百万円減少しました。その内訳は、流動資産が8,713百万円の減少、固定資産が23,428百万円の減少、繰延資産が4百万円の減少であります。
(流動資産)
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