無形資産(IFRS)
連結
- 2018年12月31日
- 4877億7900万
- 2019年12月31日 -1.89%
- 4785億4000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 16:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 - 286 無形資産償却超過額 - 104 その他未払金等 9 7
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (非流動資産)2020/03/30 16:18
当連結会計年度末における非流動資産は1,592,957百万円(前連結会計年度末は1,544,260百万円)となり、48,696百万円増加しました。その主たる内訳は、のれんが6,228百万円、無形資産が9,238百万円減少したものの、有形固定資産が59,807百万円増加したことによるものであります。のれんの減少は、為替相場の変動及び減損による影響、無形資産の減少は、償却、減損及び為替相場の変動による影響であります。有形固定資産の増加は、IFRS第16号「リース」(以下「IFRS第16号」)の適用による影響及び医療関連事業の徳島美馬工場、松茂工場の生産設備への投資等によるものであります。
b. 負債 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/03/30 16:18
当連結会計年度中の設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は87,133百万円であります。これらの資金調達につきましては、自己資金及び借入金にて充当いたしました。セグメント別の設備投資は次のとおりであります。
<医療関連事業>主な設備投資としましては、大塚製薬㈱の徳島美馬工場、大塚製薬工場㈱の松茂工場の生産設備への設備投資、その他既存設備の更新がありました。設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は47,834百万円であります。