有価証券報告書-第7期(平成26年4月1日-平成26年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は持株会社として、グループ戦略の立案・決定、グループ経営のモニタリング機能を果たすとともに、グループ会社に対して、各種共通サービスの提供を行っており、事業活動は、当社傘下の子会社及び関連会社が展開しております。
当社グループは、事業の核をヘルスケアに置いて、国内・海外で医療関連、ニュートラシューティカルズ関連、消費者関連及びその他の事業活動を展開しており、「医療関連事業」、「ニュートラシューティカルズ関連事業」、「消費者関連事業」及び「その他の事業」の4つを報告セグメントとしております。
「医療関連事業」は、治療薬及び輸液等を生産及び販売しております。「ニュートラシューティカルズ関連事業」は、機能性食品、医薬部外品及び栄養補助食品等を生産及び販売しております。「消費者関連事業」は、ミネラルウォーター、嗜好性飲料及び食品等を生産及び販売しております。「その他の事業」は、商品の保管、保管場所の提供のサービス提供、化学薬品及び液晶評価機器・分光分析機器他を生産及び販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の変更)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法について、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法を採用しておりましたが、当連結会計年度より当社及び主要な国内連結子会社について定額法に変更しております。
また、上記の減価償却方法の変更とあわせて、主要な国内連結子会社は一部の有形固定資産の耐用年数を変更しております。
これらの変更に伴い、従来と同一の減価償却方法並び耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「医療関連事業」で2,789百万円増加し、「ニュートラシューティカルズ関連事業」で263百万円減少し、「消費者関連事業」で0百万円減少し、「その他の事業」で155百万円増加し、「調整額」で254百万円増加しております。
(ブランド処方箋薬メーカーの売上に課される手数料の会計処理)
「追加情報」に記載のとおり、米国において、当社グループは、2010年に成立した医療保険制度(ヘルスケア)改革関連法を受けて、ブランド処方箋薬メーカーに義務付けられた手数料(Branded Prescription Drug Fee:以下「Pharma Fee」と称します。)を負担しております。
従来、Pharma Feeは前年度の売上高に基づいて算定された当年度に支払うべき負担額を費用計上しておりましたが、2014年7月28日に、米国内国歳入庁が公布したPharma Feeに関する最終規則を受けて、売上高が発生した時点でこれに対応するPharma Feeを費用計上することになりました。
この結果、当連結会計年度の売上高に対応するPharma Fee 8,761百万円を販売費及び一般管理費に追加計上したことにより、「医療関連事業」のセグメント利益が8,761百万円減少しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
(注)1.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益
(単位:百万円)
※ 全社費用は、主に当社及び一部の連結子会社の本社等の間接部門に係る費用であります。
セグメント資産
(単位:百万円)
※ 全社資産は、主に当社及び一部の連結子会社の本社・研究所等の共有資産であります。
その他の項目
減価償却費
減価償却費の調整額の内容は、当社及び一部の連結子会社の本社等の共有資産としての有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整の内容は、当社及び一部の連結子会社の本社等の共有資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
なお、2010年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
なお、2010年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は持株会社として、グループ戦略の立案・決定、グループ経営のモニタリング機能を果たすとともに、グループ会社に対して、各種共通サービスの提供を行っており、事業活動は、当社傘下の子会社及び関連会社が展開しております。
当社グループは、事業の核をヘルスケアに置いて、国内・海外で医療関連、ニュートラシューティカルズ関連、消費者関連及びその他の事業活動を展開しており、「医療関連事業」、「ニュートラシューティカルズ関連事業」、「消費者関連事業」及び「その他の事業」の4つを報告セグメントとしております。
「医療関連事業」は、治療薬及び輸液等を生産及び販売しております。「ニュートラシューティカルズ関連事業」は、機能性食品、医薬部外品及び栄養補助食品等を生産及び販売しております。「消費者関連事業」は、ミネラルウォーター、嗜好性飲料及び食品等を生産及び販売しております。「その他の事業」は、商品の保管、保管場所の提供のサービス提供、化学薬品及び液晶評価機器・分光分析機器他を生産及び販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の変更)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法について、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法を採用しておりましたが、当連結会計年度より当社及び主要な国内連結子会社について定額法に変更しております。
また、上記の減価償却方法の変更とあわせて、主要な国内連結子会社は一部の有形固定資産の耐用年数を変更しております。
これらの変更に伴い、従来と同一の減価償却方法並び耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「医療関連事業」で2,789百万円増加し、「ニュートラシューティカルズ関連事業」で263百万円減少し、「消費者関連事業」で0百万円減少し、「その他の事業」で155百万円増加し、「調整額」で254百万円増加しております。
(ブランド処方箋薬メーカーの売上に課される手数料の会計処理)
「追加情報」に記載のとおり、米国において、当社グループは、2010年に成立した医療保険制度(ヘルスケア)改革関連法を受けて、ブランド処方箋薬メーカーに義務付けられた手数料(Branded Prescription Drug Fee:以下「Pharma Fee」と称します。)を負担しております。
従来、Pharma Feeは前年度の売上高に基づいて算定された当年度に支払うべき負担額を費用計上しておりましたが、2014年7月28日に、米国内国歳入庁が公布したPharma Feeに関する最終規則を受けて、売上高が発生した時点でこれに対応するPharma Feeを費用計上することになりました。
この結果、当連結会計年度の売上高に対応するPharma Fee 8,761百万円を販売費及び一般管理費に追加計上したことにより、「医療関連事業」のセグメント利益が8,761百万円減少しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結 財務諸表 計上額 (注)2 | |||||
| 医療関連 事業 | ニュートラシューティカルズ関連事業 | 消費者 関連事業 | その他の 事業 | 合計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,035,080 | 281,146 | 43,770 | 92,762 | 1,452,759 | - | 1,452,759 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 5,986 | 155 | 37,577 | 43,719 | △43,719 | - |
| 計 | 1,035,080 | 287,133 | 43,925 | 130,339 | 1,496,478 | △43,719 | 1,452,759 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 212,755 | 25,362 | △2,166 | 7,235 | 243,186 | △44,484 | 198,702 |
| セグメント資産 | 802,803 | 216,807 | 141,716 | 147,439 | 1,308,766 | 719,633 | 2,028,399 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費 | 23,775 | 11,425 | 1,442 | 4,394 | 41,037 | 4,994 | 46,032 |
| のれんの償却額 | 1,707 | 1,759 | 117 | 129 | 3,713 | - | 3,713 |
| 持分法適用会社への投資額 | 28,610 | 11,986 | 115,333 | 17,455 | 173,385 | - | 173,385 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 154,513 | 10,144 | 2,912 | 4,358 | 171,928 | 7,055 | 178,984 |
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結 財務諸表 計上額 (注)2 | |||||
| 医療関連 事業 | ニュートラシューティカルズ関連事業 | 消費者 関連事業 | その他の 事業 | 合計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 883,519 | 232,741 | 34,372 | 73,665 | 1,224,298 | - | 1,224,298 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 5,415 | 157 | 28,581 | 34,153 | △34,153 | - |
| 計 | 883,519 | 238,156 | 34,529 | 102,246 | 1,258,452 | △34,153 | 1,224,298 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 204,791 | 21,867 | △1,404 | 5,533 | 230,788 | △34,259 | 196,528 |
| セグメント資産 | 887,093 | 274,340 | 147,983 | 176,625 | 1,486,043 | 692,141 | 2,178,184 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費 | 25,691 | 8,111 | 998 | 3,508 | 38,310 | 3,415 | 41,725 |
| のれんの償却額 | 2,166 | 1,469 | 44 | 131 | 3,812 | - | 3,812 |
| 持分法適用会社への投資額 | 32,822 | 13,508 | 118,130 | 18,923 | 183,385 | - | 183,385 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 31,658 | 31,873 | 2,868 | 18,607 | 85,007 | 3,218 | 88,226 |
(注)1.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) | |
| セグメント間取引消去 | 757 | 116 |
| 全社費用※ | △45,241 | △34,375 |
| 合計 | △44,484 | △34,259 |
※ 全社費用は、主に当社及び一部の連結子会社の本社等の間接部門に係る費用であります。
セグメント資産
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) | |
| セグメント間取引消去 | △7,466 | △8,306 |
| 全社資産※ | 727,099 | 700,448 |
| 合計 | 719,633 | 692,141 |
※ 全社資産は、主に当社及び一部の連結子会社の本社・研究所等の共有資産であります。
その他の項目
減価償却費
減価償却費の調整額の内容は、当社及び一部の連結子会社の本社等の共有資産としての有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整の内容は、当社及び一部の連結子会社の本社等の共有資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
| (単位:百万円) |
| 「エビリファイ」 | その他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 575,731 | 877,027 | 1,452,759 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
| (単位:百万円) |
| 日本 | 北米 | その他 | 合計 |
| 628,318 | 599,558 | 224,882 | 1,452,759 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
| (単位:百万円) |
| 日本 | 北米 | その他 | 合計 |
| 217,048 | 32,193 | 65,943 | 315,185 |
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| マッケソン社 | 177,713 | 医療関連事業 |
| カーディナルヘルス社 | 161,699 | 医療関連事業 |
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
| (単位:百万円) |
| 「エビリファイ」 | その他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 507,393 | 716,904 | 1,224,298 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
| (単位:百万円) |
| 日本 | 北米 | その他 | 合計 |
| 467,327 | 545,328 | 211,641 | 1,224,298 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
| (単位:百万円) |
| 日本 | 北米 | その他 | 合計 |
| 230,338 | 42,950 | 71,495 | 344,784 |
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| マッケソン社 | 167,228 | 医療関連事業 |
| カーディナルヘルス社 | 126,234 | 医療関連事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 医療関連 事業 | ニュート ラシュー ティカルズ 関連 事業 | 消費者関連 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | 33 | 2,844 | 459 | 7 | 55 | 3,399 |
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 医療関連 事業 | ニュート ラシュー ティカルズ 関連 事業 | 消費者関連 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | 4,896 | 176 | 79 | 1 | 225 | 5,377 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 医療関連 事業 | ニュート ラシュー ティカルズ 関連 事業 | 消費者関連 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 1,707 | 1,759 | 117 | 129 | - | 3,713 |
| 当期末残高 | 41,469 | 26,669 | 478 | 1,978 | - | 70,595 |
なお、2010年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||||||
| 医療関連 事業 | ニュート ラシュー ティカルズ 関連 事業 | 消費者関連 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 2,207 | - | - | 440 | - | 2,647 |
| 当期末残高 | 19,455 | - | - | 2,085 | - | 21,541 |
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 医療関連 事業 | ニュート ラシュー ティカルズ 関連 事業 | 消費者関連 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 2,166 | 1,469 | 44 | 131 | - | 3,812 |
| 当期末残高 | 43,313 | 39,292 | 417 | 10,138 | - | 93,162 |
なお、2010年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||||||
| 医療関連 事業 | ニュート ラシュー ティカルズ 関連 事業 | 消費者関連 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 1,655 | - | - | 192 | - | 1,848 |
| 当期末残高 | 17,798 | - | - | 1,893 | - | 19,691 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。