有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度が92,490百万円、当連結会計年度が118,843百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が39百万円、当連結会計年度が31百万円であります。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な評価減の戻し入れはありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当連結会計年度 (2021年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 16,536 | 32,146 | |
| 仕掛品 | 18,900 | 27,593 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 2,311 | 3,775 | |
| 合計 | 37,748 | 63,515 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度が92,490百万円、当連結会計年度が118,843百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が39百万円、当連結会計年度が31百万円であります。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な評価減の戻し入れはありません。