有価証券報告書-第14期(2022/04/01-2023/03/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度が143,950百万円、当連結会計年度が249,949百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度はありません。当連結会計年度において費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は1,974百万円であります。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な評価減の戻し入れはありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 21,448 | 10,275 | |
| 仕掛品 | 37,768 | 28,676 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 4,181 | 1,902 | |
| 合計 | 63,398 | 40,854 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度が143,950百万円、当連結会計年度が249,949百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度はありません。当連結会計年度において費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は1,974百万円であります。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な評価減の戻し入れはありません。