減価償却費
連結
- 2018年12月31日
- 26億8000万
- 2019年12月31日 -0.04%
- 26億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/30 13:29
4.減価償却費の調整額626百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
5.セグメント資産につきましては、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額541百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2020/03/30 13:29
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度41%、当事業年度39%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度59%、当事業年度61%であります。主要な費目および金額は次のとおりです。2020/03/30 13:29
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 研究開発費 4,174 4,296 減価償却費 526 464 製品保証引当金繰入額 249 118 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 13:29
(注)1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 投資有価証券評価損 274 273 減価償却費 67 67 製品保証引当金 337 418 固定資産圧縮積立金 △614 △606 減価償却費 △275 △351 その他有価証券評価差額金 △404 △459
(注)2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/30 13:29
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益57億21百万円、減価償却費37億92百万円、売上債権の増加額6億12百万円、仕入債務の増加額18億90百万円、たな卸資産の増加額20億36百万円、法人税等の支払額13億53百万円等により76億54百万円の収入(前連結会計年度は44億33百万円の収入)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)