減価償却費
連結
- 2021年12月31日
- 24億5000万
- 2022年12月31日 +32%
- 32億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/31 10:08
4.減価償却費の調整額396百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
5.セグメント資産につきましては、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額477百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2023/03/31 10:08
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度40%、当事業年度35%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度60%、当事業年度65%であります。主要な費目および金額は次のとおりであります。2023/03/31 10:08
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 研究開発費 4,346 4,539 減価償却費 271 301 製品保証引当金繰入額 157 83 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/31 10:08
(注)1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 投資有価証券評価損 274 402 減価償却費 58 86 製品保証引当金 383 401 固定資産圧縮積立金 △593 △587 減価償却費 △409 △739 その他有価証券評価差額金 △495 △467
(注)2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/31 10:08
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益87億60百万円、減価償却費41億79百万円、売上債権の増加額13億91百万円、仕入債務の減少額88億59百万円、棚卸資産の増加額42億19百万円、法人税等の支払額26億59百万円等により51億50百万円の支出(前連結会計年度は59億16百万円の収入)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)