無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 5億8700万
- 2022年12月31日 +69.68%
- 9億9600万
個別
- 2021年12月31日
- 4億4700万
- 2022年12月31日 +86.8%
- 8億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び工具器具備品 2~20年2023/03/31 10:08
(b)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/31 10:08
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出37億85百万円等により37億53百万円の支出(前連結会計年度は46億47百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、生産性向上、急速な技術革新等に対処するため、小型屋外作業・農業用管理機械を中心に4,543百万円設備投資を実施いたしました。2023/03/31 10:08
小型屋外作業機械、農業用管理機械及び一般産業用機械における主な設備投資は、生産合理化設備、新製品の生産に伴う金型などであります。なお、上記金額は有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含んでおります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/03/31 10:08
当事業年度において、減損の兆候があると判断した一部の資産グループ(帳簿価額648百万円)について減損損失の認識を判定した結果、割引前将来キャッシュ・フローが当該資産グループの帳簿価額を上回っていることから、減損損失は認識しておりません。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 14,766 14,663 無形固定資産 447 835 減損損失 - -
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/03/31 10:08
当連結会計年度において、減損の兆候があると判断した一部の資産グループ(帳簿価額475百万円)について減損損失の認識を判定した結果、割引前将来キャッシュ・フローが各資産グループの帳簿価額を上回っていることから、減損損失は認識しておりません。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 24,169 25,975 無形固定資産 587 996 減損損失 - -
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~20年2023/03/31 10:08
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。