2181 パーソル HD

2181
2026/07/21
時価
6083億円
PER 予
13.38倍
2010年以降
8.39-93.99倍
(2010-2026年)
PBR
2.71倍
2010年以降
0.72-5.18倍
(2010-2026年)
配当 予
4.87%
ROE 予
20.27%
ROA 予
7.17%
資料
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CSV,JSON

パーソル HD(2181)の使用権資産(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2022年3月31日
34億1000万
2023年3月31日 +54.13%
52億5600万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)報告セグメントに関する情報
報告セグメントの利益は調整後EBITDA(営業利益+減価償却費(使用権資産の減価償却費のうち家賃等相当額を除く)+(-)未払有給休暇の増額(減額)+株式報酬費用-(+)その他の収益(費用)-(+)その他恒常的でない収益(損失))であります。
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
2026/06/22 15:30
#2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
使用権資産の減価償却費
建物及び構築物17,98519,487
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
使用権資産
建物及び構築物42,62047,067
前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ34,771百万円及び25,452百万円であります。
2026/06/22 15:30
#3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生原因別の主な内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
有形固定資産202-
使用権資産10,35410,909
無形資産6,4028,501
繰延税金資産及び繰延税金負債の増減の内訳は以下のとおりであります。
2026/06/22 15:30
#4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・連結の範囲(注記3.(1)「連結の基礎」)
使用権資産のリース期間(注記3.(9)「リース」)
・非金融資産の減損(注記3.(10)「非金融資産の減損」、注記14.「非金融資産の減損」)
2026/06/22 15:30
#5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、契約の締結時に契約がリースであるか又はリースを含んでいるかを判定しております。契約が特定された資産の使用を支配する権利を一定期間にわたり対価と交換に移転する場合には、当該契約はリースであるか又はリースを含んでいると判定しております。
契約がリースであるか又はリースを含んでいると判定した場合、リース開始日に使用権資産及びリース負債を認識しております。リース負債は未払リース料総額の現在価値で測定し、使用権資産は、リース負債の当初測定の金額に、開始日以前に支払ったリース料等、借手に発生した当初直接コスト及びリースの契約条件で要求されている原状回復義務等のコストを調整した取得原価で測定しております。
当初認識後は、使用権資産は耐用年数とリース期間のいずれか短い年数にわたって、定額法で減価償却を行っております。
2026/06/22 15:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本国内における人材不足が続く中、当社グループは、顧客企業の堅調な人材需要を背景に、主力事業であるStaffing SBU及びCareer SBU(SBU:Strategic Business Unit)を中心に積極的な事業活動を展開いたしました。また、グループ中期経営計画2026の方針に沿って、利益成長の柱と定めたCareer SBU、BPO SBU、Technology SBUを注力領域とし、推進してまいりました。その結果、当連結会計年度において、すべてのSBUで増収となり、グループ全体の売上収益は、1,555,833百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益面では、売上総利益は堅調に増加し、グループ全体の調整後EBITDAは、88,176百万円(同12.6%増)、営業利益は、66,512百万円(同15.8%増)となりました。また、税引前利益は、64,935百万円(同13.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、42,688百万円(同19.0%増)となりました。
(注)調整後EBITDA:営業利益+減価償却費(使用権資産の減価償却費のうち家賃等相当額を除く)+(-)未払有給休暇の増額(減額)+株式報酬費用-(+)その他の収益(費用)-(+)その他恒常的でない収益(損失)
(為替)
2026/06/22 15:30
#7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
有形固定資産1210,71411,561
使用権資産1949,07854,034
のれん1370,06594,019
2026/06/22 15:30

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