- 2181
- 2026/09/11
- 時価
- 6470億円
- PER 予
- 14.24倍
- 2010年以降
- 8.39-93.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.86倍
- 2010年以降
- 0.72-5.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 20.1%
- ROA 予
- 7.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 201億1600万
- 2020年9月30日 -31.03%
- 138億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※2.全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2020/11/11 15:30
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※2.全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2020/11/11 15:30
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい事業環境であったことから、Staffing SBUとProfessional Outsourcing SBUは増収となりましたが、「an」事業の終了による売上の減少に加え、人材紹介事業を展開するCareer SBUと、APAC SBUで売上が大きく減少した結果、全体の売上高は465,755百万円(前年同期比2.8%減)となりました。2020/11/11 15:30
一方、利益面では、Staffing SBUでは増益となりましたが、主に収益性の高い人材紹介事業を展開するCareer SBUでCOVID-19感染拡大の影響を受けて大幅な減益となったことにより、営業利益は13,875百万円(同31.0%減)となりました。また、経常利益は15,339百万円(同24.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,644百万円(前年同期は、のれんの減損計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失5,177百万円)となりました。
セグメントの業績(セグメント間内部取引消去前)は次のとおりであります。