有価証券報告書-第14期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
11.棚卸資産
(1)棚卸資産の内訳
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は189,577百万円(前連結会計年度:190,471百万円)です。
(2)棚卸資産の評価減
連結損益計算書の「売上原価」に含まれている、期中に認識した棚卸資産の評価減及び評価減の戻入れの金額は以下のとおりです。
(1)棚卸資産の内訳
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 24,037 | 28,812 |
| 仕掛品 | 4,286 | 5,496 |
| 原材料及び貯蔵品 | 14,250 | 21,275 |
| 合計 | 42,574 | 55,585 |
当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は189,577百万円(前連結会計年度:190,471百万円)です。
(2)棚卸資産の評価減
連結損益計算書の「売上原価」に含まれている、期中に認識した棚卸資産の評価減及び評価減の戻入れの金額は以下のとおりです。
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 評価減 | 2,054 | 2,563 |
| 評価減の戻入れ | - | - |