2183 リニカル

2183
2026/06/26
時価
49億円
PER 予
25.1倍
2010年以降
赤字-102.99倍
(2010-2026年)
PBR
1.14倍
2010年以降
0.99-16.79倍
(2010-2026年)
配当 予
4%
ROE 予
4.53%
ROA 予
1.5%
資料
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リニカル(2183)の繰延税金資産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
2億2528万
2020年3月31日 -2.35%
2億1999万
2020年6月30日 +10.71%
2億4355万
2020年9月30日 +0.45%
2億4464万
2020年12月31日 -10.17%
2億1975万
2021年3月31日 +107.63%
4億5628万
2021年6月30日 -3.65%
4億3961万
2021年9月30日 +5.29%
4億6288万
2021年12月31日 -10.75%
4億1311万
2022年3月31日 +7.96%
4億4599万
2022年6月30日 +0.58%
4億4857万
2022年9月30日 +10.21%
4億9437万
2022年12月31日 -7.27%
4億5841万
2023年3月31日 +24.74%
5億7183万
2023年6月30日 +6.96%
6億1165万
2023年9月30日 +7.3%
6億5627万
2023年12月31日 -5.82%
6億1807万
2024年3月31日 +53.48%
9億4864万
2024年6月30日 +8.89%
10億3302万
2024年9月30日 -4.4%
9億8758万
2024年12月31日 +9.57%
10億8207万
2025年3月31日 -23.37%
8億2922万
2025年6月30日 +3.52%
8億5837万
2025年9月30日 -47.87%
4億4747万
2025年12月31日 +26.6%
5億6648万
2026年3月31日 +5.22%
5億9605万

個別

2019年3月31日
3億729万
2020年3月31日 -33.23%
2億519万
2021年3月31日 +12.15%
2億3011万
2022年3月31日 +1.73%
2億3409万
2023年3月31日 -2.15%
2億2905万
2024年3月31日 +2.25%
2億3420万
2025年3月31日 +77.78%
4億1636万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金36,799千円36,457千円
繰延税金負債合計△12,343△6,292
繰延税金資産(負債)の純額416,369△6,292
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/22 16:07
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金488,419千円1,186,408千円
繰延税金負債合計△38,385△27,492
繰延税金資産の純額811,516573,289
(注)1.評価性引当額が773,795千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額497,471千円、退職給付に係る負債に係る評価性引当額173,249千円であります。
2026/06/22 16:07
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 経営成績
当連結会計年度の経営成績につきましては、複数の大型新規案件の獲得があったものの、これらの開始遅延等により、大型案件終了に伴う売上減少を補うことができなかった米国、欧州が前期比で大幅な減収となったこと等により、連結の売上高は8,665百万円(前期比17.0%減)となりました。利益面では、台湾、中国が営業黒字を確保するとともに、韓国は減収となったものの原価発生を抑えたことにより営業損失が縮小し、日本も増収により営業損失が縮小しましたが、米国、欧州での減収に伴う営業損失が大きく発生したことから、営業損失は2,073百万円(前期は583百万円の営業損失)、経常損失は2,023百万円(前期は498百万円の経常損失)となりました。また、当連結会計年度末において減損損失として欧州事業に係るのれんの減損や日本事業に係る固定資産の減損を認識したことに加え、繰延税金資産の取り崩しを行ったことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は3,329百万円(前期は539百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社グループはセグメント区分を変更し、CRO事業の単一セグメントとなったため、セグメント別の記載をしておりません。
2026/06/22 16:07

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