固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 6618億4800万
- 2023年3月31日 +0.52%
- 6652億9800万
個別
- 2022年3月31日
- 3609億2700万
- 2023年3月31日 -7.25%
- 3347億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2023/06/29 12:58
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/29 12:58
有形固定資産
主として販売器材(工具、器具及び備品)、製造工場における生産設備(機械装置及び運搬具)及び試験研究機器(機械装置、工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- また、有価証券報告書提出日現在において、当社グループが判断したものであり、全ての事業等のリスクを網羅したものではありません。2023/06/29 12:58
当社は、取締役会において、当社グループ経営リスクに対する2022年度における重点取り組みテーマを選定し、各事業会社における取り組みについて確認しました。リスク 対応策 リスク認識の前年からの変化 グループにおける重要度 1.6 海外展開、海外グループ会社 ・社会情勢の急激な変化や戦争・テロの発生・諸外国における想定を大きく超える諸制度の改正 ・情報収集および対応策の早期検討・実施・複数拠点からの製品供給体制の構築 ↗ ○ 1.7 事業計画等 ・環境変化等によるビジョン、中期経営計画の未達成・コア事業の成長鈍化、海外市場や新規領域における計画未達・固定資産・のれんの減損・為替・金利変動 ・独自価値のさらなる強化、新たな価値の継続的な探索・独自価値・健康価値の提供・収益性、成長性、生産性の観点での事業ポートフォリオ管理・投資、M&A計画における適切な意思決定、モニタリングの強化・為替予約および固定金利での借入 ↗ ○ - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 12:58
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/29 12:58
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物土地その他の固定資産 3百万円1,89087 11,030百万円6,366870 計 1,981 18,267 - #6 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2023/06/29 12:58前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 474百万円 382百万円 機械装置及び運搬具 1,169 1,298 その他 1,596 2,416 計 3,239 4,096 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2023/06/29 12:58
(単位:百万円) - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳2023/06/29 12:58
国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 12:58
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 12:58
当社グループは、原則として事業種別をベースに資産のグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産について場所又は会社 用途 種類 インド国ハイデラバード市 事業用資産 建物等 スペイン国マドリード市 事業用資産 無形固定資産 中国広東省 事業用資産 機械装置等
は、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 12:58
※ 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △6,964 △6,536 その他有価証券評価差額金 △15,740 △13,729
(前連結会計年度) (単位:百万円) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)財政状態の分析2023/06/29 12:58
資産の部では、現金及び預金が前連結会計年度末に比べて 38億89百万円減少し、635億19百万円となりました。コミットメントラインの設定額200億円と合わせた手元流動性の残高は835億19百万円で、2023中期経営計画で目安としている手元流動性の水準(連結売上高の1か月程度)を確保いたしました。原材料及び貯蔵品は、前連結会計年度末に比べて 116億84百万円増加し、734億5百万円となりました。これは主に食品セグメントでの原材料価格高騰の影響によるものであります。有形固定資産は、前連結会計年度末に比べて 42億63百万円増加し、4,877億55百万円となりました。これは主に海外での広州や上海における工場建設によるものであります。投資その他の資産は、前連結会計年度末に比べて 41億59百万円減少し、1,560億46百万円となりました。これはグループ通算制度において通算子法人の増加に伴い繰延税金資産が増加した一方で、関係会社株式や政策保有株式の売却により投資有価証券が減少したことなどによるものであります。その結果、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて 187億57百万円増の 1兆1,362億17百万円となりました。
負債の部では、未払法人税等が税金費用の減少などにより前連結会計年度末に比べて 88億42百万円減少し、112億99百万円となりました。また、契約負債が前連結会計年度末に比べて 50億36百万円減少し、8億70百万円となりました。これは主に医薬品セグメントでの受託業務契約において、収益の認識に伴い取り崩されたためであります。返金負債が 21億23百万円、未払費用が 35億20百万円増加しました。有利子負債(社債、借入金)は、前連結会計年度末に比べて 168億96百万円減少し、643億71百万円となりました。その結果、当連結会計年度における負債合計は、前連結会計年度末に比べて 195億32百万円減の 3,849億5百万円となりました。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ます。2023/06/29 12:58
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 定額法によっております。