有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
取締役松村眞理子氏及び監査役安藤まこと氏が当社の株式を保有しております。上記以外は、社外取締役及び社外監査役と当社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
取締役松村眞理子氏は、㈱アダストリアの社外監査役であります。当社は、㈱アダストリアとの間に特別な関係はありません。
取締役河田正也氏は、日清紡ホールディングス㈱の代表取締役会長及びセントラル硝子㈱の社外取締役であります。当社は、日清紡ホールディングス㈱及びセントラル硝子㈱との間に特別な関係はありません。
取締役久保山路子氏は、㈱三越伊勢丹ホールディングス、㈱Kids Smile Holdings及び㈱三井住友銀行の社外取締役であります。㈱三井住友銀行は、資金借入先であり、当社の株式を保有しております。当社は、㈱三越伊勢丹ホールディングス及び㈱Kids Smile Holdingsとの間に特別な関係はありません。
監査役渡邊肇氏は、㈱日立物流の社外取締役であります。また、2019年3月まで星光PMC㈱の社外監査役、2019年6月までフリュー㈱の社外監査役でありました。当社は、星光PMC㈱、フリュー㈱及び㈱日立物流との間に特別な関係はありません。
監査役安藤まこと氏は、日本コンクリート工業㈱の社外監査役であります。当社は、日本コンクリート工業㈱との間に特別な関係はありません。
社外取締役の役割は、幅広い知識と経験を背景に、客観的かつ中立的な観点より、的確な助言と意思決定を行うことであります。また、社外監査役の役割は、会社の業務遂行の適法性、妥当性について、専門的な知識と経験を背景に、客観的かつ中立的な観点から的確な指摘と監査を行うことであります。
社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準について、以下のいずれにも該当してはならないことを定めています。
(ⅰ) 当社又はその子会社の業務執行者
(ⅱ) 当社の親会社又は兄弟会社の業務執行者
(ⅲ) 当社を主要な取引先とする者もしくはその業務執行者又は当社の主要な取引先もしくはその業務執行者
(ⅳ) 当社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう)
(ⅴ) 就任前10年間において(ⅰ)に該当していた者
(ⅵ) 就任前1年間において(ⅱ)から(ⅳ)までに該当していた者
(ⅶ) 現在又は就任前1年間において、(ⅰ)から(ⅳ)に該当していた者(重要でない者を除く)の2親等内の
近親者
(注)1.「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間連結総売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを、当社から受けた者をいう。
2.「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間連結総売上高の2%以上の支払いを当社に行った者をいう。
3.「当社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家」とは、直近事業年度において役員報酬以外にその者の連結売上高の2%または1,000万円のいずれか高い方の額以上の金銭または財産を当社から得た者をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (1)コーポレート・ガバナンスの概要②企業統治の体制及び(3)監査の状況①監査役監査の状況、②内部監査の状況及び③会計監査の状況に記載の通りであります。
当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
取締役松村眞理子氏及び監査役安藤まこと氏が当社の株式を保有しております。上記以外は、社外取締役及び社外監査役と当社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
取締役松村眞理子氏は、㈱アダストリアの社外監査役であります。当社は、㈱アダストリアとの間に特別な関係はありません。
取締役河田正也氏は、日清紡ホールディングス㈱の代表取締役会長及びセントラル硝子㈱の社外取締役であります。当社は、日清紡ホールディングス㈱及びセントラル硝子㈱との間に特別な関係はありません。
取締役久保山路子氏は、㈱三越伊勢丹ホールディングス、㈱Kids Smile Holdings及び㈱三井住友銀行の社外取締役であります。㈱三井住友銀行は、資金借入先であり、当社の株式を保有しております。当社は、㈱三越伊勢丹ホールディングス及び㈱Kids Smile Holdingsとの間に特別な関係はありません。
監査役渡邊肇氏は、㈱日立物流の社外取締役であります。また、2019年3月まで星光PMC㈱の社外監査役、2019年6月までフリュー㈱の社外監査役でありました。当社は、星光PMC㈱、フリュー㈱及び㈱日立物流との間に特別な関係はありません。
監査役安藤まこと氏は、日本コンクリート工業㈱の社外監査役であります。当社は、日本コンクリート工業㈱との間に特別な関係はありません。
社外取締役の役割は、幅広い知識と経験を背景に、客観的かつ中立的な観点より、的確な助言と意思決定を行うことであります。また、社外監査役の役割は、会社の業務遂行の適法性、妥当性について、専門的な知識と経験を背景に、客観的かつ中立的な観点から的確な指摘と監査を行うことであります。
社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準について、以下のいずれにも該当してはならないことを定めています。
(ⅰ) 当社又はその子会社の業務執行者
(ⅱ) 当社の親会社又は兄弟会社の業務執行者
(ⅲ) 当社を主要な取引先とする者もしくはその業務執行者又は当社の主要な取引先もしくはその業務執行者
(ⅳ) 当社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう)
(ⅴ) 就任前10年間において(ⅰ)に該当していた者
(ⅵ) 就任前1年間において(ⅱ)から(ⅳ)までに該当していた者
(ⅶ) 現在又は就任前1年間において、(ⅰ)から(ⅳ)に該当していた者(重要でない者を除く)の2親等内の
近親者
(注)1.「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間連結総売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを、当社から受けた者をいう。
2.「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間連結総売上高の2%以上の支払いを当社に行った者をいう。
3.「当社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家」とは、直近事業年度において役員報酬以外にその者の連結売上高の2%または1,000万円のいずれか高い方の額以上の金銭または財産を当社から得た者をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (1)コーポレート・ガバナンスの概要②企業統治の体制及び(3)監査の状況①監査役監査の状況、②内部監査の状況及び③会計監査の状況に記載の通りであります。