川田テクノロジーズ(3443)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 51億4300万
- 2010年3月31日 +129.17%
- 117億8600万
- 2011年3月31日 -90.61%
- 11億700万
- 2012年3月31日 +553.84%
- 72億3800万
- 2013年3月31日 -54.09%
- 33億2300万
- 2014年3月31日
- -4億2500万
- 2015年3月31日 -242.82%
- -14億5700万
- 2016年3月31日
- 76億2300万
- 2017年3月31日 +81.75%
- 138億5500万
- 2018年3月31日 -75.98%
- 33億2800万
- 2019年3月31日 +291.56%
- 130億3100万
- 2020年3月31日
- -41億2600万
- 2021年3月31日
- -25億4700万
- 2022年3月31日
- 203億9100万
- 2023年3月31日
- -96億7300万
- 2024年3月31日
- 133億2000万
- 2025年3月31日 -26.13%
- 98億3900万
- 2026年3月31日 +54.08%
- 151億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/22 11:24
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、15,160百万円の資金増加(前連結会計年度は9,839百万円の資金増加)となりました。これは主に、売上債権の減少による資金の増加があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/22 11:24
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却損益(△は益)」、及び、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた317百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△7百万円、「その他」325百万円、また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△10百万円は、「投資有価証券の売却による収入」8百万円、「その他」△19百万円として、それぞれ組み替えています。