- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要顧客ごとの情報
2021/07/28 10:36- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 170,534千円
固定資産 1,743 〃
資産合計 172,277 〃
2021/07/28 10:36- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法によっております。
2021/07/28 10:36- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年5月1日
至 2020年4月30日) | 当連結会計年度
(自 2020年5月1日
至 2021年4月30日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,062 | 〃 | 7 | 〃 |
| 工具、器具及び備品 | 4 | 〃 | - | 〃 |
| 合 計 | 1,066 | 千円 | 7 | 千円 |
2021/07/28 10:36 - #5 国庫補助金等受入により取得価格から直接減額した価額の内訳(連結)
※2 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2021/07/28 10:36- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/07/28 10:36 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/07/28 10:36- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(1) 株式の取得により新たにイームズロボティクス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次の通りであります。
| 流動資産 | 170,534千円 |
| 固定資産 | 1,743〃 |
| のれん | 113,149〃 |
| 流動資産 | △129,220〃 |
| 固定資産 | △156,205〃 |
| 株式の取得価額 | 1〃 |
(2) 株式の取得により新たに株式会社マグネイチャーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次の通りであります。
| 流動資産 | 179,409千円 |
| 固定資産 | -〃 |
| 流動負債 | △84,185〃 |
2021/07/28 10:36- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年4月30日) | 当事業年度(2021年4月30日) |
| 未収事業税及び未収地方法人特別税 | △8,806千円 | -千円 |
| 固定資産圧縮積立金 | △33,126〃 | △31,397〃 |
| 特別償却準備金 | △613〃 | △171〃 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目の内訳
前事業年度および当事業年度は、税引前当期純損失のため注記を省略しております。
2021/07/28 10:36- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年4月30日) | 当連結会計年度(2021年4月30日) |
| 未収事業税及び未収地方法人特別税 | △8,806千円 | -千円 |
| 固定資産圧縮積立金 | △33,126〃 | △31,397〃 |
| 特別償却準備金 | △613〃 | △171〃 |
(注) 1.評価性引当額が284百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2021/07/28 10:36- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、5百万円の収入超過(前年同期は254百万円の支出超過)となりました。主な収入要因は、持分法による投資損失261百万円、減価償却費202百万円、固定資産圧縮損187百万円、法人税等の還付額269百万円、主な支出要因は、税金等調整前当期純損失921百万円です。
投資活動によるキャッシュ・フローは884百万円の支出超過(前年同期は726百万円の支出超過)となりました。主な収入要因は、投資有価証券の売却による収入205百万円、主な支出要因は、有形固定資産の取得による支出389百万円、投資有価証券の取得による支出527百万円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、9百万円の支出超過(前年同期は183百万円の支出超過)となりました。主な収入要因は、長期借入による収入140百万円、主な支出要因は、配当金の支払額120百万円です。
2021/07/28 10:36- #12 補助金収入および固定資産圧縮損に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)
当連結会計年度において、福島県南相馬市企業立地補助金の補助金として50,000千円を受領したことにより、特別利益として50,000千円計上いたしました。また、この受領した補助金収入に合わせ、固定資産の圧縮記帳の処理を実施したことにより、特別損失10,080千円を計上いたしました。固定資産から直接控除した額は、機械装置及び運搬具3,471千円、建物及び構築物6,559千円、工具、器具及び備品49千円です。
当連結会計年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日)
2021/07/28 10:36- #13 設備投資等の概要
当社グループの設備投資は、生産設備の増強を目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は392,551千円であり、主な設備投資は福島飯舘工場の建物の増設及び福島市大笹生における工場用地の取得であります。なお当連結会計年度において、第2次自立・帰還雇用創出企業立地補助金及び福島市からの補助金及び飯舘村からの企業立地支援対象事業としての補助金215,532千円を受領したことにより、固定資産の圧縮処理を実施しています。過年度取得した固定資産の一部を含め当連結会計年度において圧縮処理を187,569千円実施しました。
2021/07/28 10:36- #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額ならびに減損損失累計額を控除した金額であります。
2 期末の時価は、固定資産税評価額を参考にした金額によるものです。
2021/07/28 10:36- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) | 当連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) |
| 期首残高 | 3,802千円 | 9,044千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加 | 5,194〃 | 1,658〃 |
| 時の経過による調整額 | 47〃 | 48〃 |
2021/07/28 10:36- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
しかしながら、翌事業年度の関係会社の財政状態により、関係会社株式については追加の減額、貸倒引当金及び関係会社債務保証損失引当金については追加引当又は取崩が必要となる可能性があります。
2. 固定資産の減損
(1) 当事業年度に係る財務諸表に計上した金額
2021/07/28 10:36- #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産の減損
① 当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した金額
2021/07/28 10:36- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2021/07/28 10:36- #19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | - | 3,334,307 |
| 固定資産合計 | - | 640 |
|
(注)株式会社イノフィスは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
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