- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
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| のれんの償却 | - | 128 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | - | 3,219 |
(注) 1.売上高の調整額△13,534百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額55百万円、セグメント資産の調整額△7,912百万円はセグメント間取引消去等によるものであります。
2026/06/19 10:20- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
主として医薬品卸売事業における情報系設備(器具備品)であります。
2026/06/19 10:20- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 526百万円 |
| 固定資産 | 528 〃 |
| 資産合計 | 1,054 〃 |
(7) 取得原価の配分
当連結会計年度末において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。
2026/06/19 10:20- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
2026/06/19 10:20- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物 | 21百万円 | 19百万円 |
| その他 | 7 | ― |
| 計 | 28 | 19 |
2026/06/19 10:20 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 土地 | 0百万円 | 74百万円 |
| その他 | 2 | 7 |
| 計 | 2 | 81 |
2026/06/19 10:20 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/19 10:20 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/19 10:20- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに八千代ケアホールディングス㈱、八千代ケアサポート㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに八千代ケアホールディングス㈱、八千代ケアサポート㈱株式の取得価額と八千代ケアホールディングス㈱、八千代ケアサポート㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 526百万円 |
| 固定資産 | 528 〃 |
| のれん | 2,104 〃 |
2026/06/19 10:20- #10 減損損失に関する注記(連結)
これらの資産グループのうち、時価の著しい下落または収益性の低下により、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(353百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物42百万円、土地31百万円及びその他278百万円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は主として、不動産鑑定士による不動産鑑定評価額、重要性の乏しい物件については路線価による相続税評価額又は固定資産税評価額に合理的調整を行って算出した金額を使用しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 10:20- #11 特別損失のその他に関する注記(連結)
※6 特別損失のその他の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 固定資産除却損 | 18百万円 | 19百万円 |
| 建設中止に伴う費用 | ― | 4 |
2026/06/19 10:20- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末比7,009百万円増加の194,905百万円となりました。これは主に、3月の売上高が大きかったこと等により受取手形及び売掛金が4,289百万円増加したこと等によります。
固定資産は前連結会計年度末比14,132百万円増加の125,662百万円となりました。これは主に、投資有価証券の時価の上昇等で投資その他の資産合計が9,714百万円増加したこと等によります。
以上の結果、資産合計は前連結会計年度末比21,141百万円増加の320,568百万円となりました。
2026/06/19 10:20- #13 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資の総額は142百万円(無形固定資産8百万円を含む)であり、その主なものは㈱プレアークにおけるスケートリンク補修に伴う投資46百万円であります。
なお、当連結会計年度において営業成績に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却及び撤去等はありません。
2026/06/19 10:20- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
その後の組織再編により、八千代ケアホールディングス㈱と八千代ケアサポート㈱は合併し、当連結会計年度末現在は八千代ケアサポート㈱が存続会社となっております。
当該のれんは取得原価のうち配分された金額が相対的に多額であることから、当連結会計年度末において減損の兆候を識別しております。減損損失の認識要否の判定にあたっては、八千代ケアサポート㈱全社を一つの資産グループとして、同社取締役会により承認された中期経営計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローを見積もっております。その結果、割引前将来キャッシュ・フローが、当該のれんを含む八千代ケアサポート㈱の固定資産の帳簿価額を上回るため、減損損失の認識は不要と判断しております。
中期経営計画の策定にあたり、介護レンタル事業における事業環境、将来の業績見通しの変化及び事業戦略等を考慮しており、主として介護レンタル市場の成長を前提とした利用者数の増加等を前提とした売上高を主要な仮定としております。
2026/06/19 10:20- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
直近の決算書を基礎として持分相当額を純額で取り込む方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/19 10:20