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2026/08/21
時価
179億円
PER 予
12.83倍
2010年以降
赤字-29.64倍
(2010-2026年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.44-2.15倍
(2010-2026年)
配当 予
2.48%
ROE 予
6.75%
ROA 予
1.24%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第10期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)
【閲覧】

連結

2018年6月30日
75億4712万
2019年6月30日 +28.56%
97億263万

個別

2018年6月30日
66億937万
2019年6月30日 +31.85%
87億1425万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)セグメント利益の調整額△4,412,704千円には、セグメント間取引消去12,145千円、のれん償却額△24,825 千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,400,024千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/09/27 13:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,656,193千円には、セグメント間取引消去12,650千円、のれん償却額△123,034千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,545,808千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/27 13:11
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注) 取得価額相当額の算定は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によっております。
2019/09/27 13:11
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(8) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産5,576,082千円
固定資産1,452,722千円
資産合計7,028,804千円
(9) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度の期首をみなし取得日としているため、記載を省略しています。
2019/09/27 13:11
#5 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/09/27 13:11
#6 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)
当連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)
建物及び構築物2,365千円
工具、器具及び備品57千円25千円
土地6,600千円
57千円8,990千円
2019/09/27 13:11
#7 固定資産売却益の注記(連結)
※1. 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日)当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日)
工具、器具及び備品4,406千円111千円
その他(有形固定資産)52千円1,506千円
その他(投資その他の資産)835千円
2019/09/27 13:11
#8 固定資産除却損の注記(連結)
※3. 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日)当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日)
工具、器具及び備品1,864千円488千円
その他(無形固定資産)424千円
その他(投資その他の資産)51千円
2019/09/27 13:11
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/09/27 13:11
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/09/27 13:11
#11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにヴィッツジャパン㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。
流動資産579,235千円
固定資産77,669千円
のれん48,013千円
株式の取得により新たに㈱ミタスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。
流動資産5,576,082千円
固定資産1,452,722千円
のれん1,056,505千円
株式の取得により新たにディーセンス㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。
2019/09/27 13:11
#12 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)
場所用途種類減損損失(千円)
工具、器具及び備品4,663
有形固定資産(その他)7,241
投資その他の資産(その他)112
工具、器具及び備品997
無形固定資産(その他)2,555
その他のれん16,278
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、賃貸用資産については各物件を、資産グループとしております。
関東地区及び東北地区の事業用資産については、継続的な営業損益のマイナスにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。
2019/09/27 13:11
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末から6,107百万円増加し52,299百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が5,635百万円、商品及び製品が1,802百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末から2,155百万円増加し9,702百万円となりました。これは主に有形固定資産が1,073百万円、無形固定資産が467百万円、投資その他の資産が614百万円それぞれ増加したことによるものであります。
b 負債
2019/09/27 13:11
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法
2019/09/27 13:11
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、原材料は保有しておりません。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/09/27 13:11
#16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産
定率法
2019/09/27 13:11

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