四半期報告書-第16期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(重要事象等)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響により、前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間において営業利益191,471千円を計上しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症への対応、円安の進行や原材料価格、エネルギー価格の高騰など、今後の先行きにつきましては不透明な状況にあることから、引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況のなか、当社グループは、QSCA(*)の向上や原価及び経費のコントロールなどに努めることで業績の更なる回復に努めており、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響により、前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間において営業利益191,471千円を計上しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症への対応、円安の進行や原材料価格、エネルギー価格の高騰など、今後の先行きにつきましては不透明な状況にあることから、引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況のなか、当社グループは、QSCA(*)の向上や原価及び経費のコントロールなどに努めることで業績の更なる回復に努めており、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。