エスクリ(2196)の建物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 58億978万
- 2013年9月30日 -1.21%
- 57億3970万
- 2013年12月31日 -2.75%
- 55億8185万
個別
- 2009年3月31日
- 8億3782万
- 2009年9月30日 +30.88%
- 10億9653万
- 2009年12月31日 +0.05%
- 10億9711万
- 2010年3月31日 +0.63%
- 11億403万
- 2010年12月31日 +30.17%
- 14億3714万
- 2011年3月31日 +0.87%
- 14億4962万
- 2011年6月30日 +124.5%
- 32億5437万
- 2011年9月30日 -1.83%
- 31億9475万
- 2011年12月31日 -3.23%
- 30億9153万
- 2012年3月31日 -2.62%
- 30億1040万
- 2012年6月30日 +26.45%
- 38億679万
- 2012年9月30日 +2.73%
- 39億1067万
- 2012年12月31日 +21.52%
- 47億5244万
- 2013年3月31日 -3.12%
- 46億434万
- 2014年3月31日 +14%
- 52億4879万
- 2015年3月31日 +43.31%
- 75億2181万
- 2016年3月31日 +21.33%
- 91億2635万
- 2017年3月31日 -7.85%
- 84億955万
- 2018年3月31日 +3.85%
- 87億3311万
- 2019年3月31日 -5.42%
- 82億5959万
- 2020年3月31日 -13.61%
- 71億3562万
- 2021年3月31日 -15.47%
- 60億3153万
- 2022年3月31日 -3.15%
- 58億4151万
- 2023年3月31日 -15.91%
- 49億1208万
- 2024年3月31日 -14.91%
- 41億7966万
- 2025年3月31日 -16.54%
- 34億8820万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- また、取得価額10万円以上20万円未満の少額資産減価償却については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却しております。2025/06/23 16:30
なお、ブライダル事業用の定期借地契約による借地上の建物、及び賃貸契約の建物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、及び賃貸借期間、残存簿価を零とした定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 5.当期減少額のうち主な内容は、次のとおりであります。2025/06/23 16:30
建物 事業所の閉館に伴う除却 285,623千円 工具、器具及び備品 事業所の閉館に伴う除却 73,256千円 社内備品の除却 125,763千円 土地 売却 146,301千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 16:30
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業拠点毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 ラグナスイート名古屋 ホテル&ウェディング(名古屋市中区) 事業用資産 建物及び構築物他 73,375
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2025/06/23 16:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 貸倒引当金 14,511 11,446 建物無償譲受 ― 173,866 その他 109,740 62,685
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事の取扱いが増加したことにより売上高が増加し、業績は前期を上回って推移しました。結果、建築不動産関連事業の売上高は5,229百万円(前期比16.6%増)、セグメント利益は330百万円(前期比14.5%増)となりました。2025/06/23 16:30
当連結会計年度末における資産総額は21,329百万円となり、前連結会計年度より1,869百万円減少しております。これは主に、現金及び預金が584百万円減少したこと、建物及び構築物(純額)が707百万円減少したこと、敷金及び保証金が272百万円減少したこと等によるものであります。負債総額は15,058百万円となり、前連結会計年度より1,899百万円減少しております。これは主に、短期借入金が442百万円減少したこと、契約負債が703百万円減少したこと、長期借入金が452百万円減少したこと等によるものであります。純資産は6,271百万円となり、前連結会計年度より29百万円増加しております。これは主に、剰余金の配当300百万円を計上したこと、親会社株主に帰属する当期純利益314百万円を計上したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却しております。2025/06/23 16:30
なお、ブライダル事業用の定期借地権契約による借地上の建物、及び賃貸借契約の建物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、及び賃貸借期間、残存価額を零とした定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金及び完成工事未収入金並びにリース投資資産は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては経理部において、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行っております。2025/06/23 16:30
敷金及び保証金は、建物賃貸借契約に係るものであり、差し入れ先の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、経理部において差し入れ先の信用状況を定期的に把握することを通じて、リスクの軽減を図っております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに未払金は、そのほとんどが2ヵ月以内の支払期日であります。