四半期報告書-第14期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
7.棚卸資産
前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間における棚卸資産の評価減の金額(△は戻入金額)はそれぞれ3,254百万円及び△23,098百万円です。
なお、当第2四半期連結累計期間における戻入は、主に円の対米ドル相場が円安となったこと及び原油価格が上昇したことにより、正味実現可能価額が増加したことによるものです。
前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間における棚卸資産の評価減の金額(△は戻入金額)はそれぞれ3,254百万円及び△23,098百万円です。
なお、当第2四半期連結累計期間における戻入は、主に円の対米ドル相場が円安となったこと及び原油価格が上昇したことにより、正味実現可能価額が増加したことによるものです。