四半期報告書-第15期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(有価証券関係)
企業集団の事業の運営において重要なものであり、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められるものは、次のとおりであります。
1.満期保有目的の債券
該当事項はありません。
2.その他有価証券
Ⅰ 前連結会計年度(平成26年3月31日)
(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。
Ⅱ 当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日)
(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。
企業集団の事業の運営において重要なものであり、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められるものは、次のとおりであります。
1.満期保有目的の債券
該当事項はありません。
2.その他有価証券
Ⅰ 前連結会計年度(平成26年3月31日)
| 種類 | 取得原価 (百万円) | 連結貸借対照表 計上額(百万円) | 差額 (百万円) |
| 株式 | 906 | 852 | △54 |
| その他 | 10,489 | 10,460 | △29 |
| 合計 | 11,396 | 11,312 | △83 |
(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。
Ⅱ 当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日)
| 種類 | 取得原価 (百万円) | 四半期連結貸借対照表計上額(百万円) | 差額 (百万円) |
| 株式 | 182 | 179 | △2 |
| その他 | 13,384 | 13,455 | 71 |
| 合計 | 13,566 | 13,635 | 68 |
(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。