四半期報告書-第19期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(有価証券関係)
企業集団の事業の運営において重要なものであり、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められるものは、次のとおりであります。
1.満期保有目的の債券
該当事項はありません。
2.その他有価証券
Ⅰ 前連結会計年度(2018年3月31日)
(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。
Ⅱ 当第3四半期連結会計期間(2018年12月31日)
(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。
企業集団の事業の運営において重要なものであり、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められるものは、次のとおりであります。
1.満期保有目的の債券
該当事項はありません。
2.その他有価証券
Ⅰ 前連結会計年度(2018年3月31日)
| 種類 | 取得原価 (百万円) | 連結貸借対照表 計上額(百万円) | 差額 (百万円) |
| 株式 | 131 | 123 | △7 |
| その他 | 4,140 | 3,968 | △171 |
| 合計 | 4,272 | 4,092 | △179 |
(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。
Ⅱ 当第3四半期連結会計期間(2018年12月31日)
| 種類 | 取得原価 (百万円) | 四半期連結貸借対照表計上額(百万円) | 差額 (百万円) |
| 株式 | 183 | 157 | △26 |
| その他 | 4,059 | 3,645 | △413 |
| 合計 | 4,242 | 3,802 | △440 |
(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。