固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 14億9666万
- 2025年6月30日 -43.61%
- 8億4390万
個別
- 2024年6月30日
- 26億1374万
- 2025年6月30日 -22.57%
- 20億2383万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/09/29 16:02
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。減価償却費 - 16,331 12,901 29,233 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 5,967 23,120 29,088
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/29 16:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)は定額法、それ以外については定率法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/09/29 16:02前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)固定資産売却益 その他 909千円 3,320千円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2025/09/29 16:02前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)固定資産除却損 建物及び構築物 0千円 1,063千円 ソフトウエア 83 - 器具備品 4,520 0 その他 - 82 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/09/29 16:02 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 築分譲マンション販売拠点「WILLROSE THE GALLERY TOKYO」の開設に伴い、建物附属設備、その他有形固定資産が増加しております。
2.財務諸表「注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、「有形固定資産」の「建物」と表示していた科目名称を、より実態に即した表示とするため、当事業年度より「建物附属設備」に変更しております。2025/09/29 16:02 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/09/29 16:02
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、主に投資有価証券の払戻による収入647百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出190百万円により、419百万円の収入(前年同期は385百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2025/09/29 16:02
前事業年度において、「有形固定資産」の「建物」と表示していた科目名称を、より実態に即した表示とするため、当事業年度より「建物附属設備」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の科目名称を変更しております。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2025/09/29 16:02
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 期首残高 22,043千円 22,043千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 36,310 見積りの変更による増加額 - 56,743
当連結会計年度において、当社の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復工事費用見積書等の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/09/29 16:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)