訂正有価証券報告書-第7期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「関係会社長期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた546,440千円は、「関係会社長期貸付金」131,850千円、「その他」414,590千円として組み替えております。
前連結会計年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「関係会社長期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた546,440千円は、「関係会社長期貸付金」131,850千円、「その他」414,590千円として組み替えております。