- 1418
- 2026/09/11
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 11倍
- 2011年以降
- 赤字-122.64倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2011年以降
- 0.31-2.38倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 5.21%
- ROE 予
- 16.64%
- ROA 予
- 8.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 56億3861万
- 2018年2月28日 -34.45%
- 36億9613万
個別
- 2017年2月28日
- 91億5959万
- 2018年2月28日 -25.32%
- 68億4056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。2021/05/25 14:01
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/05/25 14:01
有形固定資産
事務・通信機器であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/05/25 14:01
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法資産の額 流動資産 13,894千円 固定資産 6,227千円 資産合計 20,122千円
- #4 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
- ※3.有形固定資産として保有していた資産を、保有目的の変更により販売用不動産に振替えております。2021/05/25 14:01
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~31年
工具、器具及び備品 3年~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法で計算しております。なお、リース資産は工具、器具及び備品に含めております。2021/05/25 14:01 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/05/25 14:01前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)機械装置及び運搬具 1,340千円 49千円 計 1,340千円 49千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/05/25 14:01前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)建物及び構築物 1,628千円 949千円 機械装置及び運搬具 82千円 ―千円 工具、器具及び備品 161千円 404千円 その他 792千円 1,406千円 計 2,665千円 2,760千円 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。2021/05/25 14:01
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/05/25 14:01
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるファシリティーマネジメント株式会社が株式の取得により新たに玉紘工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/05/25 14:01
(当連結会計年度)流動資産 188,201千円 固定資産 13,121千円 のれん 44,168千円
株式の取得により新たに株式会社ラルゴ・コーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価格と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産(固定)2021/05/25 14:01
繰延税金負債(固定)繰越欠損金 306,998千円 329,530千円 株式給付引当金 20,565千円 36,000千円 固定資産評価損 126,155千円 126,476千円 退職給付に係る負債 19,113千円 20,742千円
その他有価証券評価差額金 △22,403千円 △11,808千円 固定資産評価損 △5,548千円 △5,548千円 計 △27,952千円 △17,357千円 - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.販売用不動産への振替2021/05/25 14:01
当初より販売目的として保有しておりました賃貸不動産(土地1,186,473千円、建物及び構築物216,914千円、その他248千円)について固定資産から販売用不動産へ振替え、売却しております。
3.従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/05/25 14:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2021/05/25 14:01
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)