繰延税金資産
連結
- 2021年9月30日
- 25億6600万
- 2022年9月30日 -34.65%
- 16億7700万
個別
- 2021年9月30日
- 23億1800万
- 2022年9月30日 -35.38%
- 14億9800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/23 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 52百万円 107百万円 繰延税金資産の純額 2,318 1,498 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/23 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 評価性引当額が50百万円増加しております。増加の主な内容は、当社において、将来減算前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 65百万円 124百万円 繰延税金負債合計 △123 △1,084 繰延税金資産の純額 2,566 1,677 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/23 15:35
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 2,318 1,498
①の金額の算出方法は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産 ②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/23 15:35
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 2,566 1,677
当社は将来課税所得の見積りや一時差異等のスケジューリングの結果、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について繰延税金資産を計上しております。しかしながら、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得水準の見積りに依存するため、結果として将来の繰延税金資産の計上額が変動し、税金費用に影響を与える可能性があります。