流動負債
連結
- 2014年8月31日
- 16億458万
- 2015年8月31日 +2.61%
- 16億4638万
個別
- 2014年8月31日
- 4億2237万
- 2015年8月31日 +57.45%
- 6億6505万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/11/27 13:26
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 186,136千円 資産合計 330,437千円 流動負債 82,850千円 固定負債 5,448千円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ゴーウェル株式の取得価額と㈱ゴーウェル取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/11/27 13:26
流動資産 186,136千円 固定資産 144,301千円 流動負債 △82,850千円 固定負債 △5,448千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/27 13:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年8月31日) 当事業年度(平成27年8月31日) (繰延税金負債) (1)流動負債 未収事業税 △547千円 -千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/27 13:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) (繰延税金負債) (1)流動負債 未収事業税 △547千円 △2,165千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億43百万円増加し、6億97百万円となりました。主な要因は、株式会社ゴーウェルが所有する土地66百万円の増加、投資その他の資産の増加80百万円によるものであります。2015/11/27 13:26
(流動負債)
当連結会計年度末の流動負債は、前連結会計年度末に比べ41百万円増加し、16億46百万円となりました。主な要因は、短期借入金の増加3億円、1年内返済予定の長期借入金の増加48百万円、買掛金の減少2億10百万円、1年内償還予定の社債の減少1億円によるものであります。