- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「医療BtoB事業」は、歯科医療従事者等を会員とするBtoBポータルサイト運営をしており、その会員を基盤として歯科関連企業等向けのリサーチやコンベンション運営受託サービス等を提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/08/31 14:46- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/08/31 14:46 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
10年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた
資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 5,434 | 千円 |
| 固定資産 | 2,529 | |
| 資産合計 | 7,963 | |
| 流動負債 | 3,376 | |
| 固定負債 | - | |
| 負債合計 | 3,376 | |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2021/08/31 14:46- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産
商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/08/31 14:46 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2021/08/31 14:46 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 資産 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 867,244 | 1,090,329 |
| 全社資産(注) | 869,394 | 1,016,906 |
| 連結財務諸表の資産合計 | 1,736,638 | 2,107,235 |
(注) 全社
資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る
資産等であります。
2021/08/31 14:46- #7 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
なお、上記の貸出コミットメントライン契約には、当社の貸借対照表における純資産の一定水準の維持並びに損益計算書における経常利益の確保を内容とする財務制限条項が付されております。
2021/08/31 14:46- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2021/08/31 14:46- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1. 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2021/08/31 14:46- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/08/31 14:46- #11 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
2021/08/31 14:46- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
2021/08/31 14:46- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年5月31日) | 当事業年度(2021年5月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 貸倒引当金繰入限度超過額 | 15,002千円 | 15,566千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2021/08/31 14:46- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年5月31日) | 当連結会計年度(2021年5月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 税務上の繰越欠損金 | 9,007千円 | 683千円 |
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加であります。
2021/08/31 14:46- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
④重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。その作成には、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要としております。これらの見積りについては、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は、見積りによる不確実性のため、これらの見積りと異なる場合があります。
なお、当社グループの連結財務諸表の作成に際して採用している重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。また、連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。
2021/08/31 14:46- #16 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた133,067千円は、「長期前払費用」72,099千円、「その他」60,968千円として組み替えております。
2021/08/31 14:46- #17 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「前渡金」、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた154,335千円は、「前渡金」100,956千円、「その他」53,378千円、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた177,398千円は、「長期前払費用」72,099千円、「その他」105,299千円として組み替えております。
2021/08/31 14:46- #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約における敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっているため、該当事項はありません。
2021/08/31 14:46- #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2021/08/31 14:46- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2021/08/31 14:46- #21 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点で確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点で確定しておりません。
2021/08/31 14:46- #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金を銀行借入により調達しております。また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。さらに、機動的かつ安定的な資金調達手段の確保を目的として貸出コミットメントライン契約を締結しております。資金運用については、安全性の高い金融資産に限定し運用する方針であります。また、デリバティブ取引に関しては行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2021/08/31 14:46- #23 関係会社に関する資産・負債の注記
※1. 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2021/08/31 14:46- #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2020年5月31日) | 当連結会計年度末(2021年5月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,006,459 | 1,260,259 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 9,966 | 17,386 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (9,966) | (17,386) |
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