6627 テラプローブ

6627
2026/08/13
時価
1113億円
PER
32.41倍
2011年以降
赤字-280.42倍
(2011-2025年)
PBR
2.69倍
2011年以降
0.16-1.99倍
(2011-2025年)
配当
0.92%
ROE
9.32%
ROA
3.35%
資料
Link
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テラプローブ(6627)の建設仮勘定の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年3月31日
4390万
2011年3月31日 +999.99%
13億5053万
2012年3月31日 -86.41%
1億8354万
2013年3月31日 +428.16%
9億6941万
2014年3月31日 +20.23%
11億6556万
2015年3月31日 +167.13%
31億1358万
2016年3月31日 -27.01%
22億7263万
2016年6月30日 +110.63%
47億8681万
2017年3月31日 +13.16%
54億1688万
2017年6月30日 +39.71%
75億6797万
2017年9月30日 -23.17%
58億1477万
2017年12月31日 +47.94%
86億229万
2018年3月31日 +0.07%
86億859万
2018年6月30日 +8.32%
93億2514万
2018年9月30日 +29.55%
120億8077万
2018年12月31日 -44.8%
66億6896万
2019年12月31日 -48.86%
34億1053万
2020年12月31日 -51.97%
16億3811万
2021年12月31日 -47.68%
8億5711万
2022年12月31日 +207.65%
26億3689万
2023年12月31日 -78.84%
5億5793万
2024年12月31日 +424.12%
29億2424万
2025年12月31日 -37%
18億4225万
2026年6月30日 +535.12%
117億42万

個別

2010年3月31日
1165万
2011年3月31日 +999.99%
4億445万
2012年3月31日 -75.47%
9921万
2013年3月31日 +446.85%
5億4256万
2014年3月31日 +0.55%
5億4552万
2015年3月31日 +143.34%
13億2746万
2016年3月31日 -69.15%
4億945万
2017年3月31日 -66.88%
1億3559万
2017年12月31日 +397.22%
6億7421万
2018年12月31日 +125.36%
15億1940万
2019年12月31日 -15.87%
12億7820万
2020年12月31日 -13.08%
11億1104万
2021年12月31日 -93.17%
7592万
2022年12月31日 +999.99%
20億4347万
2023年12月31日 -76.58%
4億7848万
2024年12月31日 +310.3%
19億6321万
2025年12月31日 -56.46%
8億5472万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。
2.帳簿価額は「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用後の金額を表示しております。
2026/03/25 16:29
#2 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
工具、器具及び備品26-
建設仮勘定-1,450
2629,571
2026/03/25 16:29
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
工具、器具及び備品-3,683
建設仮勘定88,90651,715
837,851574,519
2026/03/25 16:29
#4 有形固定資産等明細表(連結)
当期減少額」欄の()内は内書で、減損損失に計上しております。
2.当期増加額の主な内容は、以下のとおりであります。
建物 建設仮勘定からの振替 1,058,999千円
機械及び装置 建設仮勘定からの振替 4,535,101千円
工具、器具及び備品 建設仮勘定からの振替 72,039千円
建設仮勘定 生産設備の取得 4,744,010千円
3.当期減少額の減損損失以外の主な内容は、以下の通りであります。
建設仮勘定 本勘定への振替額 5,830,307千円2026/03/25 16:29
#5 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
場所用途種類減損損失
熊本県葦北郡処分予定資産機械装置、建設仮勘定51,529千円
当社グループは、事業用資産については、それらを事業会社毎に一括してテスト受託事業グループとしてグルーピングしており、貸与資産については貸与先、遊休資産及び処分予定資産については、個々の資産を単位としてグルーピングしております。
熊本県葦北郡の処分予定資産は、当初予定していた用途での利用見込みがなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に51,529千円計上しております。なお、回収可能価額は、処分予定資産については正味売却価額によって測定しており、正味売却価額は売却予定額等に基づき算定しております。また、他への転用や売却が困難である資産については、備忘価額で算定しております。
2026/03/25 16:29

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