- 3608
- 2026/09/10
- 時価
- 780億円
- PER 予
- 8.98倍
- 2012年以降
- 赤字-84.39倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2012年以降
- 0.18-0.97倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 5.69%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
支払手形及び買掛金
連結
- 2015年2月28日
- 196億500万
- 2016年2月29日 -12.21%
- 172億1200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、現金及び預金の増加(前期末比21億39百万円増)、投資不動産仮勘定の増加等による投資その他の資産「その他」の増加(前期末比34億80百万円増)等があったものの、受取手形及び売掛金の減少(前期末比28億37百万円減)、有価証券の減少(前期末比50億39百万円減)、たな卸資産の減少(前期末比31億4百万円減)、未収入金の減少等による流動資産「その他」の減少(前期末比13億1百万円減)、のれんの減少(前期末比14億76百万円減)、投資有価証券の減少(前期末比133億29百万円減)等により、214億38百万円の減少となりました。2016/05/27 16:25
負債は、支払手形及び買掛金の減少(前期末比23億92百万円減)、短期借入金の減少(前期末比7億48百万円減)、未払金の減少(前期末比18億12百万円減)、未払法人税等の減少(前期末比7億91百万円減)、未払消費税等の減少等による流動負債「その他」の減少(前期末比13億47百万円減)、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少(前期末比28億82百万円減)、繰延税金負債の減少(前期末比41億55百万円減)、長期未払金の減少等による固定負債「その他」の減少(前期末比12億90百万円減)等により、165億39百万円の減少となりました。
純資産は、当期純利益の計上及び欠損てん補の実施等による利益剰余金の増加(前期末比218億43百万円増)、純資産の控除項目である自己株式の減少(前期末比25億29百万円減)等があったものの、欠損てん補の実施等による資本剰余金の減少(前期末比210億93百万円減)、その他有価証券評価差額金の減少(前期末比73億94百万円減)等により、48億98百万円の減少となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 敷金及び保証金は、主に出店に伴う差入保証金であり、差入先の信用リスクに晒されております。2016/05/27 16:25
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
短期借入金は、運転資金の調達であり、また、長期借入金は、設備投資資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で5年後であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。