営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 21億6800万
- 2019年2月28日 +5.63%
- 22億9000万
個別
- 2018年2月28日
- 73億1500万
- 2019年2月28日 -64.1%
- 26億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2019/05/24 15:01
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費の調整額1,274百万円は、主に全社資産の償却費です。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額704百万円は、主に全社資産に係るものです。2019/05/24 15:01 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/05/24 15:01
(概算額の算定方法)売上高 14,546百万円 営業利益 355
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、のれんが当連結会計年度の開始の日に発生したものとしてのれんの償却額を加味して影響の概算額としております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】2019/05/24 15:01
当社グループは、2019年度をスタートとする3ヶ年の中期経営計画を新たに策定し、2019年4月に公表しました。当社グループは「The Brand Builder 〜“最強のブランドビルダー”になる」をテーマとして掲げ、事業の重心とグループ構造の変革を図ることにより、3年後に売上高2,000億円、営業利益70億円及びROE4.6%を達成することを目標としてまいります。
この基本方針のもと、以下の5項目を重点施策としてグループ全体で取り組む所存です。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は1,650億9百万円(前期比6.1%増)となりました。2019/05/24 15:01
また、これまでの全社的な販管費抑制策に加えて、戦略的経費を効果的に再配分して経費の更なる圧縮を実施することにより、営業利益は22億90百万円(前期比5.6%増)となり、経常利益は39億12百万円(前期比3.2%増)となりました。
しかし、低採算事業撤退に伴う費用計上により、当社グループの親会社株主に帰属する当期純損失は2億3百万円(前期は32億19百万円の利益)となりました。