営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- -1億8600万
- 2019年8月31日
- -1億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,136百万円は、事業セグメントに帰属しない全社費用3,288百万円及び連結会社間の内部取引消去額等151百万円です。2019/10/07 10:28
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行なっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂関連事業及び店舗設計管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額79百万円は、連結会社間の内部取引消去額等によるものです。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行なっております。
4 第1四半期連結会計期間より、グループ経営の最適化を図るため、当社が関係会社より徴収するグループ統括管理に係る代価の徴収方法を変更しております。これにより、「アパレル関連事業」のセグメント利益は3,211百万円、「その他」の区分のセグメント利益は100百万円それぞれ減少し、セグメント利益又は損失(△)の調整額は3,312百万円増加しております。2019/10/07 10:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は818億47百万円(前年同四半期比8.8%増)となりました。2019/10/07 10:28
また、これまでの全社的な販管費抑制策に加えて、グループ全体の利益率向上に努めた結果、営業損失は1億64百万円(前年同四半期は1億86百万円の損失)となり、経常利益は7億69百万円(前年同四半期比7.8%増)となりました。
その結果、当社グループの親会社株主に帰属する四半期純利益は10億53百万円(前年同四半期は3億62百万円の損失)となりました。