- 3608
- 2026/09/25
- 時価
- 790億円
- PER 予
- 9.09倍
- 2012年以降
- 赤字-84.39倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2012年以降
- 0.18-0.97倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 5.62%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 22億8000万
- 2020年2月29日 -96.93%
- 7000万
個別
- 2019年2月28日
- 26億2600万
- 2020年2月29日 -7.16%
- 24億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2020/05/22 15:00
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費の調整額1,236百万円は、主に全社資産の償却費です。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額799百万円は、主に全社資産に係るものです。
6 当連結会計年度より、グループ経営の最適化を図るため、当社が関係会社より徴収するグループ統括管理に係る代価の徴収方法を変更しております。これにより、「アパレル関連事業」のセグメント利益は6,422百万円、「その他」の区分のセグメント利益は201百万円それぞれ減少し、セグメント利益の調整額は6,624百万円増加しております。2020/05/22 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高については、1,700億68百万円(前期比3.1%増)となりました。2020/05/22 15:00
しかし、販管費抑制策を推進することによりグループ全体の利益率向上に努めたものの、既存事業においては厳しい収益環境が続き、営業利益は70百万円(前期比96.9%減)となり、経常利益は18億51百万円(前期比52.6%減)となりました。
また、当社グループの親会社株主に帰属する当期純利益は21億81百万円(前期は1億85百万円の損失)となりました。