- 3608
- 2026/09/08
- 時価
- 785億円
- PER 予
- 9.03倍
- 2012年以降
- 赤字-84.39倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2012年以降
- 0.18-0.97倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 5.65%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行なっております。2021/05/28 15:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、化粧品事業等に係るものであります。2021/05/28 15:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2021/05/28 15:05
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 減価償却費 4,424 3,776 のれん償却額 1,024 762 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※6 減損損失の内訳2021/05/28 15:05
(前連結会計年度)前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 有形固定資産「その他」 163 412 のれん 2,344 61 商標権 275 ―
当社及び一部の連結子会社は事業別又は店舗別にグルーピングを行い、また、賃貸不動産及び遊休資産等については個別に減損損失の認識の判定をしております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/05/28 15:05
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 評価性引当額の増減 △12.6 11.9 のれん償却額 26.7 4.3 海外子会社税率差異 △0.9 0.7
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「国内子会社税率差異」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/05/28 15:05
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益を58億55百万円計上、非資金費用である減価償却費を40億80百万円計上、のれん償却額を7億62百万円計上、減損損失を30億68百万円計上、関係会社整理損を11億92百万円計上、売上債権が12億87百万円減少、たな卸資産が37億23百万円減少したものの、投資活動への調整項目である固定資産売却益を240億15百万円計上、仕入債務が27億49百万円減少したこと等により、53億0百万円の支出(前年同期は47億2百万円の収入)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/05/28 15:05
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、振当処理によっている通貨スワップ及び特例処理によっている金利スワップについては、決算日における有効性の評価を省略しております。2021/05/28 15:05
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行なっております。