有価証券報告書-第4期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
(1株当たり情報)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定において、従業員持株会信託型ESOPが所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期末発行済株式数から当該株式数を控除しております。なお、当連結会計年度において信託が所有する期末自己株式数は603千株であります。
3 当連結会計年度の1株当たり当期純利益の算定において、従業員持株会信託型ESOPが所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期中平均株式数から当該株式数を控除しております。なお、当連結会計年度において信託が所有する期中平均株式数は205千株であります。
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、0円87銭増加しております。
5 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度 (自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) | 当連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) | |
| 1株当たり純資産額 | 1,065円40銭 | 1,126円28銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 10円06銭 | 21円33銭 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定において、従業員持株会信託型ESOPが所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期末発行済株式数から当該株式数を控除しております。なお、当連結会計年度において信託が所有する期末自己株式数は603千株であります。
3 当連結会計年度の1株当たり当期純利益の算定において、従業員持株会信託型ESOPが所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期中平均株式数から当該株式数を控除しております。なお、当連結会計年度において信託が所有する期中平均株式数は205千株であります。
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、0円87銭増加しております。
5 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) | 当連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) | 1,111 | 2,294 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 1,111 | 2,294 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 110,490 | 107,571 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権 第3回新株予約権 (新株予約権 1,794個) | 新株予約権 第3回新株予約権 (新株予約権 1,665個) |