AGS(3648)の売上高 - ソフトウエア開発の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億8466万
- 2014年6月30日 +12.69%
- 11億962万
- 2015年6月30日 +4.9%
- 11億6400万
- 2016年6月30日 +23.5%
- 14億3750万
- 2017年6月30日 +1.5%
- 14億5910万
- 2018年6月30日 -15.9%
- 12億2712万
- 2019年6月30日 +1.92%
- 12億5068万
- 2020年6月30日 -16.55%
- 10億4368万
- 2021年6月30日 +15.44%
- 12億479万
- 2022年6月30日 -6.56%
- 11億2571万
- 2023年6月30日 -3.06%
- 10億9131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:04
1.詳細サービス別売上高に関する情報
(単位:千円) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 9:04
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 5,094,785 4,838,030 売上原価 4,029,810 3,642,536 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループの経営計画「Keep On Changing ~事業を通じて社会課題を解決し、変革し続ける~」の2年目となる当第1四半期連結累計期間におきましては、ソフトウエア開発をはじめとする大型案件の確実な遂行、「さいたまiDC」やインフラ・セキュリティビジネスの拡大、及びSDGs推進による社会課題の解決に向けたDXソリューションの販売強化等に注力してまいりました。2023/08/10 9:04
売上面では、情報処理サービスが堅調であった一方、他のセグメントの減収により、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,838百万円(前年同期比5.0%減)となりました。
利益面では、情報処理サービスの売上高の増加及びソフトウエア開発の利益率向上などにより、営業利益は251百万円(前年同期比68.0%増)、経常利益は270百万円(同54.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は180百万円(同60.2%増)となりました。